文責:Frag−Frog

CSTオンラインセッション

「 題名の無いCST 」


■ 目次 ■

オープニング1 :イクサ『特異点』
オープニング2 :琉霞『子猫、拾いました』
オープニング3 :狭霧『想い、千年を越えて』
 ミドル1   :狭霧『平安の姫君、学校へ行く』
 ミドル2   :イクサ『一難去って、また修羅場』
 回想シーン  :イクサ『天国と地獄の間で』
 ミドル3   :琉霞『こねこがいっしょ(はぁと)』
 回想シーン  :狭霧『岩にせかるる滝川の』
クライマックス1:狭霧『鬼姫の愛』
エンディング1 :狭霧『帰ってきた日常………?』
エンディング2 :琉霞『子猫、(また)拾いました』
エンディング3 :イクサ『The nameless story』


■ ガイダンス ■

【謎の男/GM】「……皆さんお揃いのようですね。それでは早速始めましょう。こちらが、今回のターゲッ トです」

中村 洋介(なかむら ようすけ)

年齢:17歳
身長:166cm
体重:61kg

なんという特徴も無い高校生。
本人自体、それを自覚しつつも直すつもりは無いようで、普段はぼーっとしている。
結構な面倒くさがりやだが、それでも根は善人。ちょっと友達づきあいをするといい奴だと思われるタイプ。



「以上がターゲットおよびその周辺の概要です。


「それでは御唱和を」

「「「地には平安を! 天には公正を! 我らには《因子》の英知を!」」」


■ 義妹PC一覧 ■

“鬼姫、時を越えて”
狭霧(さぎり)
PL:葵氏
所属組織:世界論考
クラス:隠者/一匹狼・運命の輪/来訪者・死神/過去の旅人


“こねこといっしょ”
琉霞(りゅか)
PL:ささら氏
所属組織:サオトメ機関
クラス:愚者/ドジっ娘・力/ケモノっ娘・星/無邪気


“天使か悪魔か、その他か”
イクサ
PL:伊達屋粋狂氏
所属組織:World Women War
クラス:隠者/一匹狼・運命の輪/来訪者・悪魔/ギャル


なお、各PCの詳細データに関しては、別途資料
セッション追加ルールに関しては、ガイダンスを参照のこと

このセッションは、CST:basic−style−SYS Ver1.40を使用して行われたものです。




【GM】コメント
【GM/洋介】
【狭霧PL】
【琉霞PL】
【イクサPL】
【狭霧】
【琉霞】
【イクサ】
【見学者】

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■ 開幕前 ■



【GM】 さて皆様、(こきこき)準備は(ばうんばうん)宜しいでしょうか?(ぐっぐっ)
【狭霧PL】 おっけーです(だらだら)
【イクサPL】 準備は不足気味です。でも大丈夫っ アドリブ全開で行くからっ(汗
【琉霞PL】 えっと、初めてなので、緊張です(笑)
【GM】 という私が準備できてなかたー!?w
【イクサPL】 なんですとーっ ダイス君も未だ行方不明だし(w
【GM】 では、いつもの掛け声、お願いしますよ〜。
【GM】 ジェントル★プレェェェェェェェェイ!!!
【狭霧PL】 じぇんとる☆ぷれい(はぁと)
【琉霞PL】 じぇんとる☆ぷれい
【イクサPL】 じぇんとるっっっ☆ぷれいっっっっ
【GM】 では、プレOPは用意しておりませんので(笑)、早速OPオークションと参りましょう。
【GM】 まずはきゅんの宣言から。
【イクサPL】 了解ですー。究極のいきあたりばったり(W
【狭霧PL】 私はきゅん使用なしで
【イクサPL】 セオリー通り1つ使いますー
【イクサPL】 ……そ言えばダイス君、来てる?
【GM】 あw
【琉霞PL】 よくわからないんでなしで行きます。
【GM】 えーと、ではダイス君の振り方を説明します。
【GM】 2d6
【ダイス様】 FROGM: 7(2D6) = 7
【GM】 という風に、普通に「○d□」と入力すればいいです。
【GM】 が、萌え攻撃の時はダイス一個ずつの出目がダメージ計算のために必要なので、
【GM】 1d6+1d6
【ダイス様】 FROGM: 4(1D6)+3(1D6) = 7
【GM】 という風に振って下さい。
【GM】 あ、「1d6+1d6+4」のような振り方もできますのでー。
【琉霞PL】 一つ一つダイスを振るんですね?
【イクサPL】 攻撃のときにはそうですねー>一つずつ
【狭霧PL】 妹術判定のときだけ、ですね。これからふる、オークションでは必要ないです<いつずつ
【GM】 あ、いえ、
【GM】 ダイスの目を二個好きな目に変える秘蹟を使用するときは、攻撃でなくても一個づつ振って下さいw
【狭霧PL】 あ、そんなのもあったかw
【イクサPL】 ありますー(W
【狭霧PL】 私にはない(´▽`)(笑)
【琉霞PL】 前言翻して、一つきゅんを使用しておきます
【イクサPL】 おーらーい。じゃ、振りますか?
【狭霧PL】 ふりますかね
【琉霞PL】 はーい
【イクサPL】 3D6
【ダイス様】 Ikusa: 3D6 = 13
【狭霧PL】 2d6
【ダイス様】 Sagiri: 8(2D6) = 8
【琉霞PL】 3d6
【ダイス様】 ryuka: 11(3D6) = 11
【GM】 ではイクサさん、何番を希望しますか?
【イクサPL】 じゃあ、最初で。 準備してないけど、なんとかならぁっ
【GM】 では琉霞さん、何番?w
【琉霞PL】 それじゃ、そのまま、2番にしておきます。イクサさんのおpを参考にします(笑)
【狭霧PL】 jaa,
【狭霧PL】 じゃあトリですなw
【GM】 でぁ狭霧さんが3番ですねw
【GM】 それでは一番手の狭霧さん、シーン定義とシーンタイトルをお願いしますw
【狭霧PL】 いや、三番手ですってw
【GM】 ちゃう、間違えた。イクサさんw
【イクサPL】 うわう。スキップされたっ?(W
【イクサPL】 さておき(W
【GM】 ごめなさいーw
【狭霧PL】 あ、データリストのきゅん変動を
【GM】 処理ー
【イクサPL】 シーンはごくごく普通で平穏な、兄にとっては当たり前の登校シーンを演出してくださいー。 ある程度描写が進んだ所で合図いただければ、登場します。派手に。そりゃもう派手に(W
【GM】 了解w
【GM】 シーンタイトルは?
【イクサPL】 予定妹術は『超能力OR魔法』からで。シーンタイトルは『特異点』


【見学APろん。】 おじゃましまーす。見学宜しいです?
【GM】 どうぞどうぞーw
【見学みす太】 お邪魔
【イクサPL】 すみませんー。開始時間遅らせてしまって(汗
【GM】 キニシナイw
【GM】 いえーいw
【狭霧PL】 開幕2連勝を狙って!(ぐっ)
【琉霞PL】 えっと、プレイ中はどこを参考にしたらいいんでしょうか?
【琉霞PL】 ルールのレジュメってのはあります?
【イクサPL】 ベーシックスタイルのページの一番最後にサマリーが有りますー
【琉霞PL】 ありがとうございます
【狭霧PL】 こっちのチャンネルで、がんがん聞くとよいかと
【GM】 そして誰かCGI管理をしてくれる親切な殿方はいらっしゃいませんこと?w
【狭霧PL】 やる人いないならやりますけど(笑)
【イクサPL】 粋狂でよければやりますよー♪
【GM】 PLにやらせるのもなんだかですからなぁw
【イクサPL】 こないだのセッションではずっとPLさんにお任せしてた(遠い眼)
【GM】 …あははあは(汗
【GM】 私がやりますよー。
【イクサPL】 あいな。了解であります。
【見学夜光】 見学よろしいですか?
【GM】 どぞぞー
【見学APろん。】 じゃんとる・ぷれいっ。
【見学APろん。】 じゃんとるって何ですか〜(苦笑)
【見学APろん。】 じぇんとるです、じぇんとる。
【琉霞PL】 麻雀が好きなんでしょうか(笑<じゃんとる
【イクサPL】 麻雀してそう(W
【見学夜光】 じぇんとるぷれい
【GM】 わからないことがあればざくざく質問しちゃってくださいねー<琉霞さん
【見学夜光】 いません<ダイス君<表
【琉霞PL】 はい
【狭霧PL】 なぜここで1つかうのがセオリーかというと
【狭霧PL】 まぁ先手うつほうがやりやすいし
【狭霧PL】 あとはきゅんの数がコンボ限界になるからですね
【狭霧PL】 >りゅかさん
【イクサPL】 という前に、きゅんかるまの説明についてはいいです?(W
【琉霞PL】 あ、そうなんですか。<セオリー
【狭霧PL】 セオリーであって、絶対ではないのですがw
【琉霞PL】 一種のダイスプールと、ファンブルみたいなもの目標値、でしたっけ?<きゅん
【見学APろん。】 義妹は「きゅんかるま」という値を1増加させる毎に、判定時に振るダイスの数を1個増加させることができます。
【見学APろん。】 また、判定時にきゅんかるま以下のあたいがでた場合、墓穴となります。
【狭霧PL】 墓穴ほったとき1,1シーン出なかったとき2、低下するので、計算しながら使いますw<きゅん
【見学APろん。】 墓穴がでた場合、きゅんかるまの現在地が1低下すると共に、指定された値だけDPが増加します。
【琉霞PL】 わかったような気がします(笑)
【イクサPL】 で、妹術を複数組み合わせてコンボにする時は……
【見学APろん。】 攻撃時、きゅんかるまの現在値(端数切り上げ)までの妹術を組み合わせて、コンボとすることが可能です。
【イクサPL】 つまり、オープニングのオークションで一つきゅんを使って現在値を3にすることで……
【イクサPL】 2つく見合わせたコンボが使用可能になるため、最近はオープニングに1投入というのがセオリーといわれてる訳です。
【イクサPL】 が、別に使わなくてもいいです(W
【GM】 墓穴する可能性もあがるわけだからねw
【琉霞PL】 いえ、皆さんのOPを参考にしようかな、と思っただけなんで〜<使わない
【琉霞PL】 ダイス目が普通なら、使った人の方が先かな、とも思いましてね(苦笑)
【イクサPL】 いや、えー、あのー。 オープニングオークションは。 勝った人から順番を『選ぶ』わけで。
【イクサPL】 一番最後とかいわれると大変ですよ?(W
【琉霞PL】 うっ、そこまで目を通してなかったです(・・;)
【見学APろん。】 わたしは、一番最後って結構好きですけれどね。
【イクサPL】 対応能力が広いキャラだと、出方を見た後一番最後に、と言う考え方でオークション取りに行くというのもありなのです(W
【狭霧PL】 あ、GMさん。クライマックスへの移行は、義兄のダメージで?
【見学夜光】 OP3 ミドル1と連続するとちょっと困る(遠い目)
【GM】 はい。通常通り、義兄の受けたLPダメージの合計が30に達したらクライマックスへのフラグが立ちますw
【見学APろん。】 すみません、それ好きです(笑)>連続シーン
【狭霧PL】 らじゃ。ミドルはとっとと出ておけ、とw
【GM】 あえて出ないで自分のシーンを待つという選択肢もありますよw
【見学虎蔵】 お邪魔です
【狭霧PL】 で、まわってこない、とw
【イクサPL】 ミドルは2で終わるか3まで廻るかが一つの分水領だしなぁ(W
【イクサPL】 2番か3番か、選べます(W
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■ オープニング1:イクサ『特異点』 ■



【GM】 時刻は朝。
【GM】 場所は道。
【GM】 余裕はない。
【GM】 正確に言うならば、寄り道をするような余裕はない。
【GM】 だが、走らないと間に合わないというほどでもない。
【GM】 結果として、洋介はのんびりと道を歩いて登校していた。
【GM】 予鈴が鳴ってから教員が入ってくるまでの5分ほどのタイムラグすら計算済である。
【イクサPL】 ――平穏な朝。小鳥が鳴き、穏やかに雲が流れる。絵にかいたような平穏な朝。
【イクサPL】 だったはずだった。ほんの1秒前まで。
【イクサPL】 一瞬だった。蒼天にわかにかき曇り、次の瞬間大雨。風は逆巻き、雷鳴轟く。 ……現実から、一瞬に非現実的な風景。場所は何も変わっていないのに。 
【GM/洋介】「……うわ、そんな唐突に天気が変わるのかぁ」げんなりしたように呟く。が、走ったりしない。
【GM】 どうせ走ってもこの天気ならずぶ濡れである。
【イクサPL】 今や(5秒くらいしか立ってないのに) 少なくとも兄の周りの風景は、暴風雨と雷雨と竜巻が童子にやってきたような光景に様変わりしていた。……そして。
【イクサPL】 遠くで、雷鳴が、轟く。
【イクサPL】 やや近くで、雷鳴が起こる。
【イクサPL】 近くに雷の落ちたような轟音。
【GM/洋介】「うわ!?」
【イクサPL】 そして、目の前に。
【イクサPL】 SE:『ごぅぅん………』 『どっかーーーーーーーーーんん!!!!!!』
【GM/洋介】「うわわわわわわ!?」
【イクサPL】 兄の真横を、一陣の突風が吹き抜けたような、感覚があった。そして、目の前に閃光。
【イクサPL】 SE:『……ぶすぶすぶす』
【GM】 閃光が収まるのを待って、おそるおそる目をあける。
【イクサPL】 ……・・閃光が収まると、そこには。 流面形のバイクらしき乗り物にまたがった、颯爽たる風貌の赤毛の女性が……
【イクサPL】 雷の直撃を上げて、半こげになりながら佇んでいた(W
【GM/洋介】「…………あの、大丈夫ですか」
【イクサ】「………ああ。大丈夫だ。 特に問題は、ない。 それにしてもさすがは『特異点』だな…… 接触するだけでこのありさまか」 女性は、何事もなかったかのように落ち着き払った態度で答える。 ライダースーツからぷすぷすと煙が出てる状態のままだが
【GM/洋介】「……そ、そうですか……ならいいんです。それじゃ、僕はこれで」そそくさ
【イクサ】「…ちょっと待った。中村 洋介。 君に用事があってきたのだ。私は。逃げるな。怪しいものではない。新興宗教でもない。ただ未来から来ただけだ。」 ――がしっと肩を捕まえる。 
【GM/洋介】「……そ、そうですか……ならいいんです。それじゃ、僕はこれで」
【GM/洋介】「……は、はあ」
【GM/洋介】「……未来って」
【イクサ】「ああ。申し遅れたな。私の名はイクサだ。 戦神から取られたらしい。まあそれはどうでもいい。だが覚えておけ。君の自己紹介は必要ない。知ってるからな」
【GM/洋介】「なんで!?」
【イクサ】「未来から来たといっているだろう…… だから知っている。君がこの先、常識ではありえない事態に次々と遭遇することも、知っている。」 ――ぶすぶすこげ目がついてる以外は、しなやかな印象と颯爽とした風貌をあわせ持つ、女性。少なくともかなりの美人だ。焦げてなければ。
【イクサPL】 そんな女性が、淡々と、既知の事実を述べるような口調で、とんでもないことを説明している。
【GM/洋介】「いや、そんな無茶なこと言われても!」
【GM】 萌え攻撃行きますー。
【イクサPL】 はいなっ
【GM】 <非日常には耐性が無いのです>単発、きゅんなしで感情ー。
【GM】 1d6+1d6+4
【ダイス様】 FROGM: 5(1D6)+6(1D6)+4 = 15
【GM】 うわ。出目でかっw
【イクサPL】 素目で防御っ こんなの無理だーっ
【イクサPL】 2D6+3
【ダイス様】 Ikusa: 2D6+3 = 13
【イクサPL】 十分いい目なんだけどな。ダメージくださいっ
【GM】 はい、8点DPですー。
【イクサPL】 拝領ですー。
【イクサ】「無茶でもなんでも事実だからしょうがあるまい。 どうにも君という人間は、そういった超常現象というか人外の存在という奴に好かれやすい素質があるらしくてな。『特異点』という奴らしい」
【イクサ】「しかも、君の場合その素質の度合というのが飛びっきり高い。 時間やら星間やらすら飛び越えて、そういうヤバい存在を呼び寄せるほどにな」 ――淡々と説明。てか、煙に巻いてる(W
【イクサ】「……故に、私はそんな状況である君の身辺を守るために、未来からやってきたという訳だ。よってこれから先行動をともにすることを、理解して欲しい」 ――ぷすぷす
【GM/洋介】「……すいませんが、多分勘違いだと思います、よ…そういう心当たりとか無いですし」
【GM/洋介】「えーと、同姓同名の別人とか」
【イクサ】「……そんなことはないと思うが。 ところで、学校の時間はもうすぐではなかったか?」 ――整った眉をわずかにひそめて考えるような表情をしつつ、いきなり現実的な一言を
【イクサ】「それはありえん。DNAまで照合した。まあ、勝手にだが。」 ――ミラーシェイドがきらりと光る。何をしたのやら。何もしてないのやら
【GM/洋介】「あ!?そう言えば!それじゃ、僕は忙しいってか急ぐので!!」これ幸いと全速力で学校に駆け出す
【イクサ】「ああ、急ぐが言い。そうそうこれは時間を取った分のサービスだ。うけとってくれ」 ――ぶすぶす煙を出したまま軽く片手を上げて見送る。 ついでに魔法で加速させてみる(W
【イクサPL】 こうげきー
【GM】 こいー
【イクサPL】 〈魔法or超能力〉+〈不運〉 天与で好奇属性。きゅん1消費しますー
【イクサPL】 1D6+1D6+1D6+4
【ダイス様】 Ikusa: 1D6+1D6+1D6+4 = 15
【GM】 おや。
【イクサPL】 ……小文字で振り直します(W
【イクサPL】 1d6+1d6+1d6+4
【ダイス様】 Ikusa: 1(1D6)+2(1D6)+1(1D6)+4 = 8
【GM】 うわ!?
【イクサPL】 はっはっはっ。 墓穴ですなこれ(w
【GM】 ですなぁ。w
【イクサPL】 2d6+2
【ダイス様】 Ikusa: 8(2D6)+2 = 10
【イクサPL】 もうFL寸前だぜ、ひゃっほう(w
【GM】 6ゾロを振らなかっただけマシだよ、と哀しい思考をw
【イクサPL】 で、防御どうぞ。一応通るかも知んない(w
【GM】 …ごめんね、ここで使わないとかるまが浮いちゃうんだ。…かるま1w
【GM】 3d6+1
【ダイス様】 FROGM: 7(3D6)+1 = 8
【イクサPL】 ひどいや(w
【GM】 同値でよけ、です(泣きながら親指ぐっ)
【GM/洋介】「う、わわ!?」いきなり加速したのに少しバランスを崩している
【GM】 そして凄い速度で学校へと向かったのであった。
【イクサ】「ああ、そうそう。その効果は5分だが、そのあと50分ほど疲労困憊になるかもしれん。 だが、些細な代償だから気にするな では、またあとでな」 ――ミラーシェイドを外して軽く敬礼を投げると、無責任にすたすたと帰って行く。バイク引きながら。落雷ででやられたし(泣


【イクサPL】 ……さて。高速タイピングモード準備姿勢(W
【GM】 どぞーw
【琉霞PL】 半焦げですか(笑)
【狭霧PL】 やばい、キャラがかぶりそうだ(笑)<予定してたOP
【GM】 頑張って方向修正w
【狭霧PL】 いや、あえてガチンコw
【見学APろん。】 半焦げ(笑)
【イクサPL】 シリアスに決めてますよー。焼かれたサンマみたいな煙りだしてるだけで(W
【GM】 美味しそうな比喩だなおいw
【琉霞PL】 お兄ちゃんにひかれてますよ、多分計画通り(?)に(笑)
【狭霧PL】 いくさー1(ぼそ
【GM】 クトゥルフと戦うですか(ぼそぼそ
【琉霞PL】 い、いもうとがいる……?(ボソ)<いくさー1
【狭霧PL】 3萌えー(何
【見学幻弥】 こんばんは。見学の許可をお願いします。
【GM】 どんぞーw
【GM】 こんなことならもう1点使っておけばよかったのにw
【イクサPL】 全くだ。でも3つ目が1かもしれないし(W
【狭霧PL】 まともな人間いないもんな、義妹(笑)
【GM】 で、一つ質問ー。
【GM】 そういう心当たり、洋介にはありますか?w
【GM】 あ、でっち上げかぁw(義妹設定確認)
【イクサPL】 全部嘘です(W
【イクサPL】 おいっっ(w
【琉霞PL】 あらら(笑)
【狭霧PL】 うわぁw
【GM】 酷い話だよ。これ2d6だったらかわせなかった辺りが特にさw
【狭霧PL】 3d6で7という兄ダイスなのにw
【琉霞PL】 1が二つも出たのが、ねぇ(笑)
【イクサPL】 あー、えー、んーと。気にするなっ 実はFL急ぐタイプだから、これってアリアリなんだっ(w
【琉霞PL】 素顔をばらすために?(笑<急ぐ
【GM】 切っていいですかー?
【イクサPL】 はいなっ
【見学幻弥】 お疲れ様
【見学APろん。】 おつかれさま。
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■ 幕間 ■



【GM】 おつかれさまー。
【狭霧PL】 おつかーw
【琉霞PL】 おつかれさまです
【狭霧PL】 被害甚大w
【イクサPL】 お疲れさまーっ 最初からこんなんですみません(w
【GM】 そして今疲労困憊して机に突っ伏してる洋介、お疲れ様w
【GM】 次は琉霞ですね。
【GM】 シーン定義、使用予定妹術、シーンタイトルをお願いしますw
【琉霞PL】 やっぱり、子猫は拾われるもの、ですよね?(笑)
【GM】 ほほうw
【琉霞PL】 なので、お兄ちゃんの家の玄関先に捨てられて(?)いるのを拾ってください(笑)
【GM】 りょうかーいw
【琉霞PL】 あ、雨の夕方だともう一つ楽しそうに思えるのですが……(笑)
【GM】 なるなるw
【琉霞PL】 使用予定は、<隙だらけ>か<しどろもどろ>になるかと。予定は未定ですが
【GM】 あいさー。シーンタイトルは?
【琉霞PL】 「子猫、拾いました」ぐらいでしょうか。他に良さそうなものがあればそちらにー
【GM】 描写はどちらからスタート?
【琉霞PL】 どうしよう……
【琉霞PL】 がんばっては見ますけれど、フォローお願い出来ます?<描写
【琉霞PL】 <スタート
【GM】 解りましたw
【琉霞PL】 あ、それで、季節設定ってありました>
【GM】 ありましぇーん。言ったものがちですw
【琉霞PL】 それじゃ、あまり寒すぎない頃って方向で考えますね
【GM】 では行きますよー。
【琉霞PL】 はい


【イクサPL】 ごめんなさい、最初から無茶しましたーっ(汗
【見学夜光】 お疲れ様です
【琉霞PL】 こちらでもお疲れさまです
【GM】 いえ、許容範囲内ですよ。こっちこそうまく絡めずごめんw
【狭霧PL】 あ、墓穴分の変動を
【狭霧PL】 データの
【GM】 うい、失礼w
【見学MMG】 少し見学させてくださいね〜
【イクサPL】 どぞどぞーっ
【イクサPL】 そーいえば今回、義兄の同世代がいない(w
【琉霞PL】 ぽっかりと、いませんね(笑)<同世代
【イクサPL】 義妹側の自由度が高いと、却って普段使わないところに走るのかも(w
【狭霧PL】 まともな人間おらんからなぁ・・・・w
【GM】 義兄w<まともな人間
【琉霞PL】 義兄に群がる、まともじゃない面々?(笑)
【イクサPL】 いや、義兄が極めてノーマル系を想定されていただけに、反動が(w
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■ オープニング2:琉霞『子猫、拾いました』 ■



【琉霞PL】 昼頃から降り出した雨の中、色々あり過ぎた一日(主に朝)に疲れ切って洋介が帰宅する。
【GM/洋介】「置き傘しておいて正解だったな…でも、朝のあれはなんだったんだろ。僕以外濡れてる人もさしていなかったし」ぼやきながら帰宅
【琉霞PL】 すると、朝、家を出た時には見かけなかった段ボール(CRTディスプレー17インチ)が門と玄関の間に、雨に濡れて落ちて(置いて?)あった。
【琉霞PL】 モゾモゾ、モゾモゾ。と音がする段ボール箱。
【GM/洋介】「………なんだこりゃ?」
【GM】 近づいて、とりあえずちらっと中を覗いてみる。
【琉霞PL】 上部を開けると見た目一糸まとわず、長い髪の毛のみが身を覆っている女の子が……さすがに、こんな格好だと寒いのか震えている。
【??】「う、うみゅぅ・・」ぶるぶる
【GM/洋介】「え?」
【GM】 ぱたん。きょろきょろ。
【GM】 目を擦って、もう一度あける。
【??】「みゅ?」中から女の子はこの中から見上げていたり。首もとには首輪と見まごうようなチョーカーのみ。
【GM/洋介】「………」しばし黙って見つめあう。
【琉霞PL】 小首をかしげて見つめてる。当然、雨に濡れて(笑)
【GM/洋介】「えーと……君は?」傘を差して覗き込んでますw
【琉霞】「琉霞」名前をいうのも嬉しそうににこにこと
【琉霞】「お兄ちゃんは?」じーっと見てます
【GM/洋介】「……あ、それよりそんな格好じゃ、寒い…よね?」
【GM/洋介】「あ、中村…洋介だけど」
【琉霞】「洋兄ちゃん?」口の中で繰り返すように
【琉霞】「う、うん、寒い。」今更思い出したように
【琉霞PL】 えと、これで攻撃OKです?
【GM】 来なさいw
【琉霞PL】 <隙だらけ>と<無我夢中>で攻撃です
【琉霞PL】 一応、きゅんを一つ使っておきます
【GM】 能力値は何でしょw
【琉霞PL】 感情ですー
【琉霞PL】 この子は、ほぼ感情オンリーな<妹術>使いですから(笑)
【GM】 そう言えばw
【琉霞PL】 1d6+1d6+1d6+6
【ダイス様】 ryuka: 6(1D6)+5(1D6)+1(1D6)+6 = 18
【GM】 ぐは!?
【GM】 素で回避しマース!w
【GM】 2d6+1
【ダイス様】 FROGM: 9(2D6)+1 = 10
【GM】 当然無理w
【GM】 ダメージは10点ですかね?
【琉霞PL】 えっと、6+1+1+2の10ですか?
【GM】 ですw
【GM/洋介】「あ、それじゃとりあえず中に入って…(ううう、これははたから見たら犯罪者だよなぁ…僕は善良な一般市民なのに)」
【GM/洋介】「シャワーとか、浴びた方がいいかな?その方がいいよね」
【GM】 おたおたしながらw
【GM】 で、反撃参りますw
【琉霞PL】 はい、どうぞ(笑)
【GM】 <僕は善良な一般市民です><非日常には耐性が無いのです>技術っ。
【GM】 かるまは無しでー。
【GM】 2d6+4
【ダイス様】 FROGM: 12(2D6)+4 = 16
【GM】 あわ、ミスった!w
【GM】 でも6ゾロしかありえないのでまあいいやw
【GM】 というわけで達成値16ですw
【琉霞PL】 きゅんなしで行きます。絶対通りますが(笑)
【琉霞PL】 1d6+1d6+2
【ダイス様】 ryuka: 1(1D6)+5(1D6)+2 = 8
【GM】 ではこちらも10点ですw
【GM】 わたわたと、段ボールごと琉霞を中に運ぼうとして、
【GM】 段ボールが破けてしまうw
【琉霞】「はーい」洋介に抱き付きっ
【GM/洋介】「ああっと、と……(きょろきょろ)と、とにかく中へ!」抱き上げて家の中へ。
【琉霞】「みゅー」と抱き付いてご満悦(?)な琉霞でした。


【GM】 えと、こっちから始めましょうか?<描写
【琉霞PL】 こんな感じでよろしいでしょうか?
【琉霞PL】 <開始描写
【GM】 ういw
【狭霧PL】 中には首輪だけつけたおにゃにょこがーーーΣ(゜□゜)(まて
【琉霞PL】 あ、そうしよ(笑)<首輪だけ
【GM】 ひゃーw
【狭霧PL】 ぶらぼーーー
【狭霧PL】 そして、ここに近所のおばさんが通りかかって、その洋介の様子をみてしまい・・・・(ぉ
【イクサPL】 どんどん兄がヤバい人にされてませんか?(w
【GM】 Σ(゜Д゜;三゜Д゜)
【イクサPL】 兄こんな感じなのね(w
【GM】 あはははw
【狭霧PL/オバチャン】「まぁ・・・・あれって、中村さんちの・・・・(ひそひそ)」
【イクサPL/おばちゃん2】「あらいやだ。まだ日も明るいうちから…・・・・親は一体どんな……(ごにょごにょ)」
【狭霧PL/オバチャン】「ごく普通の爽やかな子だと思ってましたのに・・・・・人は見かけによらないものですわねぇ・・・・(ぼそぼそ)」
【琉霞PL】 あ、今のところ組み合わせるのは2つだけですよね?<攻撃
【GM】 そうですね、そうなりますねーw
【狭霧PL】 うわ、いい目(笑)<ダメージも増えてるしw
【狭霧PL】 10かな?<ダメ
【琉霞PL】 わーい(笑)<10ダメ
【狭霧PL】 うわぁ、おばちゃん通りすがれーーー(笑)
【見学MMG】 長っ(笑)<兄術名
【GM】 狭霧たん狭霧たん。
【狭霧PL】 ほいな
【GM】 そういう時は、自分のシーン定義でそれを見たおばちゃんを出してしまえばいいんだよw
【GM】 てか。今回私、出目が異様に走ってるなぁw
【狭霧PL】 なるほどっ(笑) とはいえ、考えてるシーンには出せないからなぁ、残念w
【琉霞PL】 もう一度攻撃出来ましたっけ?(笑)
【見学MMG】 人にシーンでもやっちゃうとうい荒業もあったり(笑)<NPC演出
【狭霧PL】 OPは一回。追撃はなかったような
【琉霞PL】 わかりました
【琉霞PL】 しまった、もうちょっと待って、無我夢中じゃなくって大好き!!っと組み合わせればよかった……
【GM】 で、切りましょうか?
【狭霧PL】 うわー、義兄ちゃん、えろーえろーw
【琉霞PL】 はい、どうぞ
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■ 幕間 ■



【GM】 お疲れ様でしたー
【狭霧PL】 おつかー
【狭霧PL】 りゅかたん、可愛いのぉ・・・・
【琉霞PL】 疲れました(笑)
【イクサPL】 お疲れさまーっ イノセントはやっぱ強いなぁ……
【GM】 <<<システムメッセージ:因子共鳴が1点ストックされました>>>
【イクサPL】 来たか(w>ストック
【狭霧PL】 へ?ストックされるんです??
【GM】 うむ。詳しくは公式ルールの兄のハンドリングの項目を参照。
【GM】 あにかるまを残してシーンを閉じると2点ごとに因子共鳴が買えるのだw
【狭霧PL】 あ、1つ取得した、ということですか?
【GM】 そうでするw
【GM】 そして鳥、いやトリの狭霧たん、シーン定義その他どうぞw
【狭霧PL】 因子購入のかるまを1点遺した、のかと思ったのです(笑)<一点ストック
【イクサPL】 オープニングで全く兄かるまを使わずに3つストックしたことがある(w
【狭霧PL】 はぁい。では。とりあえず秘蹟使用なし。妹術は≪思い出の品≫≪不運≫
【狭霧PL】 まぁ、適当な時間帯、家でいいです
【狭霧PL】 小包届きます(笑)
【狭霧PL】 タイトルは『想い、千年を越えて』
【狭霧PL】 こちらから描写はするので、適当にレスってってください
【GM】 了解ー。


【見学APろん。】 おつかれさまー。
【見学幻弥】 お疲れ様で〜す
【琉霞PL】 自分から状況創るのってあまりやってないから、疲れます(笑)
【GM】 CSTのプレイヤーをやるとGMの訓練になるよ?w
【琉霞PL】 そうですねぇ(笑)
【イクサPL】 CSTのマスターをすると切り返すの訓練になるよ(w
【琉霞PL】 慣れたら、やってみようかなぁ(笑)<CSTのマスター
【イクサPL】 なれれば、マスターは簡単簡単。基本的にPLさん任せだから、6割度胸で何とかなるし(w
【琉霞PL】 タノシイリアクションを返せばいいんですね?(笑)<度胸
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■ オープニング3:狭霧『想い、千年を越えて』 ■



【狭霧PL】 夕方、小包が届いた
【狭霧PL】 差出人は母方の実家らしい
【GM/洋介】「ふーん…何が送られてきたんだろ」
【狭霧PL】 小さな小箱くらいの包み
【GM】 (開けちゃっていい?w
【GM】 べりべりべり。小包を開ける。
【狭霧PL】 中には、大きな二枚貝の殻。はまぐりあたりだろうか?
【狭霧PL】 内側には、綺麗な絵。古典の知識があれば、貝合わせの貝とわかりそう
【GM/洋介】「珍しいものなのかな?」
【狭霧PL】 かなり古いものっぽい、ということはわかります
【狭霧PL】 そして、洋介が手に持った瞬間
【狭霧PL】 なぜか懐かしい気持ちになります
【狭霧PL】 「シンパシーウェーブ」1点使用w
【狭霧PL】 貝から妖しげな波動がでます(ぉ
【GM/洋介】「………なんだろ。なんで僕のところにこれを送ってきたんだろ…」
【GM】 ういすw
【GM】 手紙でも同封されてないかな、と探す。なんとなく貝は持ったままでw
【狭霧PL】 SE:ドロドロドロドロドロドロ〜〜〜
【狭霧PL】 貝から煙のようなものが立ち上がり(えくとぷらずむ(笑))、あつまっていきます
【GM/洋介】「う、うわ!?」
【GM】 吃驚して飛び退く。
【狭霧PL】 煙は次第に人の形・・・・・・十二単をきた少女の姿になっていく
【GM】 ぽかーん。
【狭霧PL】 お人形さんみたいな少女がゆっくりと目を開ける
【狭霧】「おお……兄様……ようやく………」
【GM/洋介】「は?え?」
【狭霧PL】 ふわりと身体が床に降り立つ
【狭霧PL】 SE:パリン
【狭霧PL】 少女は、足下を見る
【狭霧PL】 着地した際踏みつけて、割れた貝
【狭霧】「…………」
【GM/洋介】「あ……」もったいないな、とちらっと思った
【狭霧】「ああああああ!?わ、妾と兄様の思い出の品がーーーーっっ!!!?」
【狭霧】「おのれ!おのれ!おのれ!何をするのじゃ、このたわけ!!よくもよくも〜〜〜〜!!!!」
【狭霧PL】 うわ〜〜〜ん、と泣きながら、洋介に八つ当たりのだだっ子パンチです(笑)
【狭霧PL】 ついでに攻撃(笑)
【GM/洋介】「あ痛!?痛、やめっ!」
【GM】 駄々っ子パンチと攻撃を受けますw
【狭霧PL】 ≪思い出の品≫≪不運≫を天与で。きゅん無し
【狭霧PL】 1d6+1d6+5
【ダイス様】 Sagiri: 5(1D6)+4(1D6)+5 = 14
【狭霧PL】 当たればDP9です。丁度いいw
【GM】 むー。うー。悩む所ですなw
【GM】 まあいいや。落とされるより落とすほうに力を入れよう。こちらも素w
【GM】 2d6+1
【ダイス様】 FROGM: 9(2D6)+1 = 10
【狭霧PL】 それでこそ義兄w
【狭霧PL】 では、だだっとパンチしてると、十二単の裾を踏んで、ポテッとこけますw
【GM/洋介】「…あ、と…大丈夫?」
【狭霧】「…………」
【GM】 しゃがみ込んで話し掛ける。
【狭霧】「う………うっ…………」
【狭霧PL】 泣き顔で見上げるw
【GM/洋介】「な、泣くほど痛かった?」どうもピントがずれてるw
【狭霧PL】 数分後、なんとか泣きわめくのを堪えると、立ち上がって埃を払う(笑)
【狭霧】「うむ、兄様、お久しゅう。………いや、今は洋介といったな。ようやく逢えて、妾は嬉しいのじゃ」
【GM/洋介】「…は、はぁ」
【GM/洋介】「…って、兄様?それよりどこから!?ってか君は誰!?」
【狭霧PL】 今まで泣いてたことを棚に置いて、挨拶するw
【狭霧】「他生のこと、憶えておらぬか……よい、そのうち、きっと想い出してくれよう。」
【狭霧】「うむ、そなたはこの狭霧の兄様の生まれ変わりじゃ。時を経ても凛々しい御姿、妾は嬉しいぞ。」
【狭霧】「妾はすでに現世に身の無きもの。そこの思い出の貝に宿り………」
【狭霧PL】 割れた貝を見て、また涙ぐむ(笑)
【GM/洋介】「は、はぁ…えーと、整理して見るよ」
【GM/洋介】「僕が君のお兄さんの生まれ変わりで、君は…幽霊?」
【狭霧】「う………うっ…………(泣きべそ)」
【GM/洋介】「…って、なんで泣くのっ!?」
【GM】 おろおろ。
【狭霧】「うわぁぁ〜〜〜ん、妾の貝がぁぁぁ〜〜〜〜〜〜(号泣)」
【GM/洋介】「あ、あー…ごめん、僕がちゃんと持ってれば…」
【GM/洋介】「えぇと、ごめん、とにかくごめん…ああ、ほら、泣き止んで…くれると嬉しいと言うか、泣かれると困る…」とりあえず頭を撫でてみる
【GM】 で、萌え攻撃ですー。
【狭霧】「う…………?」涙目で上目遣いw
【GM】 <非日常には耐性が無いんです…いえ、もう慣れました>単体で、かるま1〜
【GM】 感情で。
【狭霧PL】 どぞw
【GM/洋介】「う、とりあえず泣き止んでくれる…かな?」
【GM】 1d6+1d6+1d6+4
【ダイス様】 FROGM: 1(1D6)+4(1D6)+4(1D6)+4 = 13
【狭霧PL】 きゅん1使用で回避します
【狭霧PL】 3d6+2
【ダイス様】 Sagiri: 13(3D6)+2 = 15
【狭霧PL】 はじいた(笑)きゅんだけあげておいてくださいw
【狭霧】「うわぁ〜〜〜〜ん、に〜〜さまぁぁ〜〜〜、わらわのかい〜〜〜〜〜」
【狭霧PL】 弾いたので、やっぱり泣き続けます(笑)
【GM/洋介】「ああああああ……ええと、ええと」
【GM】 どうすればいいのかも分からず、おろおろし通しでしたとさ。


【GM】 想いは千年経っても〜♪(ぼそぼそ)
【イクサPL】 まあ、ときどきPLさんの想像をあっさり越える反応を示す強者兄もいますけどね(w
【狭霧PL】 とはいいつつ、世界論考が出したわけですが(笑)<小包差出人
【狭霧PL】 勿論(笑) 開けなかったら、そのときはその時で対処しますがw
【琉霞PL】 小包を開けている義兄の背景で、「にゃー」とか「わきゅ〜」って騒ぎながら琉霞が風呂入っていそうだ……
【GM】 背景w
【琉霞PL】 他人様のOPの舞台裏で何考えているんでしょう、自分(笑)
【GM】 いや、正しいw
【イクサPL】 モチベーションを維持する意味では非常に正解(w
【イクサ】「だから教えただろう。君は特異点なのだと」 ――ひょうたんから駒(w
【GM】 まさにw
【イクサPL】 初っぱなから楽しいな、狭霧ちゃん(w
【琉霞PL】 自分で踏んだのに(笑)
【狭霧PL】 イクサにガチで勝負かけてます(何の勝負だ(笑)
【GM】 えーと、質問。入ってた貝殻って一枚だけですか?w
【琉霞PL】 貝あわせの貝殻だと、一組かとー
【GM】 そこで片方しか入って無かったりするとアクセントがかかるんですよw
【狭霧PL】 どっちにしようかな、と思ってたけど、伏線として片方でw
【見学夜光】 貝合わせというと(ぽ)
【琉霞PL】 あ、そうですね<アクセント
【GM】 まてぃ。何を想像しておるか、ぬしわw<夜光さん
【琉霞PL】 泣いた狭霧ちゃんがもう笑った?(笑)<棚に置いて挨拶
【見学夜光】 秘密♪
【狭霧PL】 GM氏、兄攻撃に持っていけないと悩んでいるのだろうかw
【見学幻弥】 ……おっと、日付変更線が来た様ですので、そろそろお暇致します。
【琉霞PL】 おやすみなさいー
【狭霧PL】 てか、押さえ役いないっすねぇ、義妹に(笑)<全員暴走っぽw
【琉霞PL】 義兄が(笑)<押さえ役
【琉霞PL】 (振り回され役、ともいうかも(笑))
【狭霧PL】 とりあえず、ボケ役No.1は、イクサには譲らない!(ぉ
【イクサPL】 大丈夫大丈夫。イクサはボケというよりは邪悪系だから(w
【琉霞PL】 それでは、琉霞に譲ってください(マテ<ボケ役
【狭霧PL】 実はうちも邪悪ですぞ(笑)
【狭霧PL】 結構妹術かぶってるから(笑)
【琉霞PL】 あ、一人天然ボケだ(笑)<イクサさんも狭霧ちゃんも邪悪
【イクサPL】 大丈夫っ こちらの邪悪の根源は、主にギャルだから(w
【狭霧PL】 なるほどっ(笑)
【狭霧PL】 てか、このままではイクサと狭霧がガチってる横で、りゅかがぬくぬくしてそうだ・・・・w
【琉霞】「洋兄ちゃん……」膝の上で丸くなり……?(笑)<琉霞がぬくぬく
【イクサPL】 邪悪お子ちゃま対邪悪姉ぇ、そしてマイペースでぬくぬくする子猫(w
【狭霧PL】 魔法妖術飛び交う中でw
【GM】 で切っちゃいましょうw
【狭霧PL】 はいな
【狭霧PL】 ざっくりいってください(ぇ
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■ 幕間 ■



【GM】 お疲れ様でしたー。
【狭霧PL】 お疲れさま(笑)
【琉霞PL】 お疲れさまです(笑)

(ここで中断。そして再開)

【GM】 では、いつもの掛け声行きますっ!
【GM】 ジ★ェ☆ン★ト☆ル★プ☆レ★イ!
【狭霧PL】 じぇーーんとるっ☆ぷれーーーいっ
【琉霞PL】 じぇんとる☆プレイ♪
【イクサPL】 じぇんとる☆りぷれいっ?
【GM】 まずは、ミドルのシーンオークションからですね。
【GM】 オークショナーは狭霧です。
【狭霧PL】 あ、私かw
【狭霧PL】 ま、天与でいきましょか
【GM】 あ、そうそう。
【GM】 ダイスの振り方が変わりました。
【GM】 ダイスそのものが変わったんですけどねw
【狭霧PL】 ほいほい
【琉霞PL】 どう変わったんでしょうか?
【GM】 2d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+4 > (1, 6)+4 > 11
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (3, 3)+2 > 8
【狭霧PL】 了解
【琉霞PL】 はいです
【GM】 このように、xDy+zで各出目も表示されます。
【GM】 ですが、1d6+1d6+〜という風にはできないのでw
【GM】 そこをご注意ください。
【琉霞PL】 こちらの方が、入力がわかりやすいですね(笑)
【イクサPL】 無意識に入力できますな(w
【GM】 無意識に1d6+1d6+〜と入力する人はあまり居ないですよねw
【イクサPL】 普通あり得ない(w
【狭霧PL】 難しい入力する人はいないでしょw
【GM】 (´_`).o0(一応いろんな動作試したけど普通に使う分には問題ないはず)
【GM】 で、まあダイスについてはおいておいて。
【狭霧PL】 オークは天与ですぅ
【GM】 能力値は天与だそうですので、皆さんオークションに使うきゅんかるまを申告して下さい。
【イクサPL】 ゼロ消費で。
【狭霧PL】 消費なし、で
【琉霞PL】 なしで行きます
【狭霧PL】 じゃ、振ります
【狭霧PL】 2d6+5
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+5 > (6, 2)+5 > 13
【イクサPL】 2d6+4
【蛙ダイス】 Ikusa > 2D6+4 > (6, 4)+4 > 14
【琉霞PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 ryuka > 2D6+2 > (1, 2)+2 > 5
【GM】 全員素ですかw
【GM】 琉霞ちゃん。
【GM】 墓穴ですw
【琉霞PL】 あ、ここでも墓穴が出るんですか
【GM】 はい、「きゅんかるまの使える判定には墓穴がある」が基本です。
【琉霞PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 ryuka > 2D6+2 > (2, 6)+2 > 10
【狭霧PL】 お、FLw
【琉霞PL】 う、うわ。<大好き!!>が使えなくなった(苦笑)
【GM】 では、イクサさん、何番を希望しますか?
【イクサPL】 綺麗にFLしてる(w
【狭霧PL】 OPとミドルの間に、何があったんだ!?( ̄□ ̄)(笑)
【イクサPL】 ならば2番で。
【GM】 ナニがあったのでしょうかw
【琉霞PL】 な、何があったんだろう。PLの知らぬ間に(笑)
【GM】 では狭霧たんは?
【狭霧PL】 うーん、3番は来ないのが恐いし・・・・・1番かなぁ・・・・
【狭霧PL】 まだシーン決めてないのに(−−;w
【イクサPL】 ふふふ(w<考えてないから2番にした奴(w
【狭霧PL】 あ、宣言のつもりでした(笑)<一番
【GM】 うぃ、では琉霞ちゃんが3番です。
【琉霞PL】 はいですー。ほとんど出れそうにないけど(笑)
【GM】 では、狭霧たんシーン定義等等どうぞ。考え付かなきゃ観客にこびてくださいw
【狭霧PL】 うーん、素晴らしいシーンは思いつかないなぁ
【狭霧PL】 仕方ないから、義兄調教してるかな(何
【GM】 だわw
【狭霧PL】 あ、学校いくか、義兄のw
【GM】 学校へ行こう?w
【狭霧PL】 ってことで、学校襲撃します(笑)
【狭霧PL】 シーンはじめれば、その後の展開も決まるだろうw
【GM】 なるw
【GM】 では、使用予定妹術、乱入に使用する能力値、シーンタイトルをどうぞw
【狭霧PL】 秘蹟使用はなし。登場は技術
【狭霧PL】 使用予定妹術は未定。というか、出せるところまで出すというか、出せたら出す、というか(ぉ
【狭霧PL】 シーンタイトルは、『平安の姫君、学校へいく』でw
【GM】 描写はどうします?
【狭霧PL】 描写は洋介から御願いします。授業中でも、ぼんやりと窓の外をみててください。窓際と決めました席はw
【GM】 はい。窓際族ですw






(ここで中断。そして再開)

【見学夜光】 見学よろしいですか?
【見学ねこみみ】 見学いいですか?
【GM】 どんぞどぞw
【見学夜光】 【すこーぷ・ぽいんと】
【狭霧PL】 さて、いまだにミドルの内容が決まらず。どうしようw
【GM】 必死で考えれw
【イクサPL】 NO PLANですが何か(w>ミドルの内容
【GM】 あるいは観客に頼れw
【見学夜光】 くっくっくっく(待て)
【狭霧PL】 思いを馳せるシーンとクライマックスは決まってるのに(ぉ
【GM】 なら、いきなり思いを馳せるという手もw
【狭霧PL】 まだ、防御が減ってないからw
【GM】 なるw
【GM】 で、始めていいかな?w
【狭霧PL】 そして、自分もFLじゃない(ぉ
【イクサPL】 おーらい。
【狭霧PL】 いいよん
【琉霞PL】 どうぞー。
【見学夜光】 ジ☆ェ★ン☆ト★ル☆プ★レ☆イ★
【見学ALC】 ジェントル・プレェェェェェェェェェィィィイィィッッッ!!!
【見学hotmale】 じぇんとるぷれーー
【見学ねこみみ】 ジェントルプレー
【見学将宗】 ども、お邪魔しまーす。
【見学将宗】 表もよろしいでしょうかー?
【狭霧PL】 かまーん
【見学ういんど】 表よいです?
【GM】 どぞw
【イクサPL】 表、ダイス君をお呼びしないといけないかも(w
【GM】 おぅw
【GM】 自家製ダイスを呼ぶかw
【イクサPL】 いやー。2番目くらいがいいかなーと思って素目振りだったんですが、どうしよう(w
【GM】 二番目を指定すればいいじゃないw
【イクサPL】 いや、まあ、そりゃそうだけど…… そうするか(w
【見学いつき】 先に表入っちゃいましたが……見学させてくださいなー
【GM】 どぞw
【琉霞PL】 ……もしかして、琉霞は餌付けされてしまったんだろうか……(笑)<OPとミドルの間
【イクサPL】 刷り込みが効いてきたのかも(w
【琉霞PL】 ……本当に産まれて初めて見たのが洋介だったんだろうか(笑)
【イクサPL】 ……そう言われると違うきもするがきにしない方向で(w
【狭霧PL】 GMさん、いきてるかな・・・・?w
【GM】 生きてますよw
【GM】 一番でいいのです?
【見学ALC】 ミドル3が果たしてあるのだろうか、と言ってみる(w
【GM】 不明w
【イクサPL】 不詳(w
【イクサPL】 平安の貴族東京を行く。むしろ彷徨う。とかスタンダードなの言ってみる(w
【狭霧PL】 平安の姫様、学校へいくw
【イクサPL】 屋上から主張するのか(w
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■ ミドル1:狭霧『平安の姫君、学校へ行く』 ■



【GM/洋介】(学校は平穏だ…)
【GM】 日本史の授業を軽く聞き流しながら、ぼんやりと日光の差し込む窓を眺める。
【GM】 昨日は色々と大変だった。
【GM】 朝からわけのわからない人に絡まれるわ帰ってきたら奇妙な女の子が二人も出てくるわ。しかも片方は明らかに物理法則を超越してる。
【GM】 ……あ、手品か?
【GM】 最近の手品は見てても何がなんだかわからないほど凄いし。
【GM】 ……でも、流石にアレは無理のような気がするが…
【狭霧PL】 ざわざわ、なにやら、校庭からざわめきが聞こえはじめた
【GM/洋介】(…?)
【GM】 何気なく校庭を見下ろしてみる。
【狭霧PL】 ざわめいているのは、体育の授業のクラスの生徒
【狭霧PL】 そしてその原因は………
【狭霧PL】 校門からゆったりと入ってくるのは………牛車
【狭霧PL】 牛車は、校門から校庭を横切り、昇降口へと向かう
【狭霧PL】 校庭の生徒&教師は、呆気にとられているのだろう。ざわめくだけで、近付いて確認する者はいない
【GM/洋介】「……………」あごが外れそう
【GM/洋介】「先生。トイレ行って来ます」こそこそと教室を出て、昇降口へ。
【狭霧PL】 洋介が昇降口へくると、牛車も丁度、昇降口に辿り着いたところだった
【狭霧PL】 牛車が止まり、御簾が上がる。
【狭霧PL】 中から出てきたのは…………十二単の少女。まぁ予想通り、狭霧だ
【GM】 とりあえず。こんなものに乗ってくるようなのは一人しか思いつかないし、それ以外にいるとも思えないってか思いたくない。
【GM/洋介】「…やっぱり」
【GM/洋介】「…とりあえず、こっち」人目につかないよう物陰に引っ張り込む
【狭霧PL】 「おお、洋介。出迎えご苦労………んきゃっ!?」
【狭霧PL】 挨拶した瞬間、引っ張られる。ついでにスッ転んでるが(笑)
【狭霧PL】 後方では、牛車と従者が、なんか煙のように消えていた………
【GM/洋介】「とりあえず、用を聞く前に言っておきたいんだけどさ…」
【GM/洋介】「お願いだから、あんまり目立つことしないで…騒ぎになると、その、困るんだ」
【GM】 で、先制攻撃行きますw
【狭霧PL】 きなさいw
【GM】 <僕は善良な一般市民です><たまには強引にもなります>感情、かるま1使っておきます。
【GM】 3d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 3D6+4 > (5, 1, 4)+4 > 14
【狭霧PL】 DP10は、受けておきましょう
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (4, 1)+2 > 7
【GM】 墓穴せずか。ちぇw
【狭霧】「むむ?普通に牛車でき来たのじゃ。問題あるまい?」
【狭霧PL】 洋介の迫力にちょっと押されながら、そんなことを言う
【GM/洋介】「えぇとさ、その…ここに来る途中、牛車って見た?」あと、あんまり迫力は無いですw
【イクサPL】 (登場したいですー。)
【GM】 (妨害はー?)
【狭霧】「そういえば、なかったのぉ。じゃが、牛車は庶人に乗れるものではない。おかしくもなかろう。」(あっけらかん)
【狭霧PL】 妨害しませんが、その前に攻撃しちゃいたいんですがw
【狭霧PL】 いや、攻撃前に登場判定したいなら、止めませんがw
【イクサPL】 (ではでは、反撃のあとで登場判定しますー)
【狭霧PL】 〈魔法or超能力〉〈魅了する邪悪〉肉体で、きゅん1
【狭霧PL】 3d6+3
【蛙ダイス】 Sagiri > 3D6+3 > (5, 2, 3)+3 > 13
【GM】 かるまありませんことよw
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (6, 5)+1 > 12
【狭霧PL】 きゅん、つかって正解だったw
【狭霧PL】 11DPっす
【GM】 うわー。兄らしいわ。ここで65振るあたりがw
【GM】 そして現在目標値8です。登場判定しますか?w
【イクサPL】 しますっ
【イクサPL】 きゅん1消費。
【イクサPL】 3d6+2
【蛙ダイス】 Ikusa > 3D6+2 > (2, 3, 2)+2 > 9
【琉霞PL】 登場したいですー
【GM】 危ないなw
【狭霧PL】 ぎりぎりっすねw
【GM】 琉霞への妨害は?
【狭霧PL】 妨害しません。どうぞ、きなさいw
【琉霞PL】 きゅん1消費で
【琉霞PL】 3d6+2
【蛙ダイス】 ryuka > 3D6+2 > (6, 1, 3)+2 > 12
【イクサ】「……そろそろ、特異点だという実感を感じてきた頃だろう、キミも。 それにしても厄介な特異体質だな。超常現象とやらを呼び寄せるというのは」 ――洋介が身を隠してた場所の後ろから、声がかかる。
【GM/洋介】(ぎょっ)「あ、あなたは!?」
【狭霧】「む、何やつじゃ?」
【イクサPL】 そこには、身体にぴったりとフィットしたレザーのバイクジャケットを身につけた、赤毛の女性。ヘルメットを肩に駆けた様は、とても颯爽として……
【イクサPL】 とてつもなくカッコいい状況の、はずだった…… ――頭と肩に、どっさりと積もっている雪がなければ。
【狭霧】「………寒そうじゃ」
【GM/洋介】「うん、凄く寒そう」
【イクサPL】 ――なぜか、さっきまで晴れていたはずの天気。 雷が轟き、吹雪が吹きつけている。あまつさえ雹とかも。。
【GM/洋介】「…というか、僕も寒い」
【狭霧】「ぶばっ!?ぶばっ!?」 ←髪の毛が風で乱れ飛び、雹が何発も命中してるw
【GM/洋介】「…うあ、えと、とりあえず色々吹き込んでこない所に」
【イクサ】「……にしても。何故、この時代は移動する度に天候が激変するのだ? まったく。髪型が乱れてかなわないな……」 ――異常すぎる状況の登場とは裏腹に、淡々と言いつつ
【狭霧】「あうー………冷たいのじゃ………痛いのじゃ………(べそべそ)」
【GM/洋介】「…大丈夫なんですか」
【GM/洋介】「…狭霧も大丈夫?」
【イクサ】「ああ、そうだな。 ここではゆっくり喋ることもできん。 ……ああ。心配をかけられるのは嬉しいな。だが大丈夫だ」 ――洋介にかけられた声にふと笑顔で返しつつ攻撃(w
【GM】 来よw
【イクサPL】 <不運>+<魔法or超能力>で。 きゅん1消費。
【イクサPL】 あ。天与で(w
【イクサPL】 3d6+4
【蛙ダイス】 Ikusa > 3D6+4 > (1, 6, 2)+4 > 13
【GM】 素で回避しますw
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (1, 5)+1 > 7
【イクサPL】 とおらば好奇に11点
【GM】 承りました。
【狭霧】「うう……大丈夫ではない(べそべそ) このけったいな空、あの妖女の仕業かっ!?(きぃっ)」
【GM/洋介】「でも、そう言えば狭霧は何でここまで来たの?」
【狭霧】「おお、そうじゃった。うむ、妾がこちらに出向いたのはな……」 ごそごそと袂を
【イクサ】「ふむ。私が幼女だとすれば、さしづめ君は…・・ 幼女?」 ――冷静すぎる対応で狭霧をあしら…… うはずが。なぜか視線があらぬところに止まる(w
【琉霞】とたとた、とたとた「洋兄ちゃ〜ん」飛びついて洋介に抱き付き。
【琉霞PL】 声と共に、ドスン、と、横手から衝撃が。耐えきれずに吹っ飛ばされる……かも(笑)
【狭霧】「ぶばっ!?」ふっとびw
【GM/洋介】「へ?え、うわぁ!?」
【イクサ】「……幼女。確かに」 ――納得してるし(w
【GM/洋介】「りゅ、琉霞まで…なんで?」尻餅ついて。
【琉霞PL】 見てみると、どこから引っ張り出したか、替えの学ランを着込んだ琉霞。そして素足(笑)(学ランの下には、一応短パン装着)
【琉霞PL】 で、いきなり攻撃です(笑)
【GM】 なぬ。来よw
【狭霧】(べちゃっ、と潰れつつ(笑)) 「うぬ……おぬしは、猫娘……」
【琉霞PL】 <無我夢中>+<不可抗力>できゅん1消費。感情です
【琉霞PL】 3d6+6
【蛙ダイス】 ryuka > 3D6+6 > (6, 5, 3)+6 > 20
【GM】 ぐは!?w
【GM】 素、素で振ります…
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (5, 5)+1 > 11
【GM】 絶対成功しない判定ではいい目を出すんだよな、兄ダイスは…w
【狭霧PL】 さすが兄w
【琉霞PL】 好奇で12ダメです
【GM】 ではそれを《おでこにこつん》
【GM】 ぶつかった時に額が思いっきり当たったらしく、赤くなってますw
【琉霞】「ご、ごめんなさい」赤くなった額を見てシュンとする。もし耳があったらぺたんと寝てるかも(笑)
【GM/洋介】「いや、それはいいんだけど…何でこんな所に?」
【狭霧】「(うずうず)」←猫ちっくなのに、興味引かれてるらしいw
【琉霞】「よ、洋兄ちゃん居ないし、狭霧ちゃんもいなくなったし……。ボク、家で一人でいるの寂しかったの……」上目遣いで見上げながら>洋介
【GM/洋介】「………そ、そう」(狭霧の方を見る)
【狭霧】「おお、言うてくれれば、ともに牛車で連れてきたのに。」
【GM】 ちょっと非難がましいw
【狭霧】「あう………(しゅん)」<非難がましい
【イクサ】「………ところで、だ。この個性的なパーソナリティの持ち主たちは、キミの知り合いか? ……というか住み込みなのか? 意外と隅に置けないな…… 」 ――半歩離れた位置で見守りつつ
【狭霧】「妾、これを渡しとうて………」
【GM/洋介】「いや、僕がしようとしてやったわけでは…」
【狭霧PL】 懐から出すのは、古ぼけた横笛
【GM/洋介】「?」
【GM/洋介】「それは?」
【琉霞】「うみゅ?」洋介に抱き付いたまま、イクサを珍しそうに眺めてる
【狭霧】「洋介に想い出してもらいとうて、兄様の大事にしていた笛を持ってきたのじゃ………」
【狭霧PL】 そして、洋介に、その笛を差し出す
【GM/洋介】「………?」
【GM】 笛を手にとって首を傾げてます
【狭霧PL】 SE:ポキン
【狭霧PL】 手渡される瞬間、笛は折れる(ぇ
【狭霧PL】 どうやら、さっきふっとんだときに、折れたようだ(笑)
【GM/洋介】「………あ」
【狭霧】「あーーーーーー!!??兄様の笛ーーーーーーー!?(がーん)」
【琉霞】「あ、折れた」
【狭霧】「おお………妾と……兄様の思い出の笛が…………」
【イクサ】「………真っ二つだな。 古物だ。修復するのは難しかろうな」
【狭霧】「うわーーーーーんっ!兄様ーーーーーー!!!」
【GM/洋介】「…ええと。気を落とさないで…って言っても無駄か、な…」
【狭霧PL】 狭霧の能力なのか、周囲に嵐が再び(笑)
【狭霧PL】 で、攻撃2回目っす
【GM】 どぞー…狭霧の能力だったのかw
【狭霧PL】 〈不運〉〈思い出の品〉〈魔法or超能力〉を天与で。きゅん1
【狭霧PL】 3d6+5
【蛙ダイス】 Sagiri > 3D6+5 > (6, 2, 5)+5 > 18
【GM】 さっきから出目良いね君らw
【狭霧PL】 あたれば13DP
【GM】 えーと、かるま3で全力回避w
【GM】 5d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 5D6+1 > (3, 4, 5, 5, 1)+1 > 19
【GM】 避けました。
【狭霧PL】 えーw
【狭霧PL】 兄ダイスと思えない勝ち方をw
【GM/洋介】「狭霧、ごめん」
【琉霞】「狭霧ちゃん、なでなで」なだめるように(?)狭霧の頭を撫でている
【狭霧】「うう………(涙)」
【狭霧PL】 徐々に、黒いオーラが漂いますw
【GM/洋介】「……狭霧?」冷汗がたらり
【GM】 反撃行きますー。
【狭霧PL】 きなさいw
【GM】 <とりあえず謝っておきます>単体で。カルマはさっき使い尽くしましたw
【GM】 2d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+4 > (5, 3)+4 > 12
【GM】 感情ですー。
【狭霧PL】 では、そのまま受けます
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (4, 6)+2 > 12
【狭霧PL】 あ、弾いたw
【GM】 同点は…弾きです(涙)
【狭霧】「こうなったら………もう、まだるっこしい手段はやめじゃ……」
【狭霧PL】 髪の毛がざわざわとw
【GM/洋介】「え、ええ!?」
【狭霧PL】 今度、取り出したのは、蹴鞠の鞠
【狭霧】「これで、想い出すがよいっ!!」
【狭霧PL】 鞠に、なんかチカラが集中しますw
【狭霧PL】 そして・・・・大きく振りかぶったっ!(十二単で(笑))
【GM/洋介】「あ、そんな格好で運動したら…」
【狭霧】「この…………たわけーーーーー!!!」
【狭霧PL】 投げた……と思ったら、案の定、裾をからめてつんのめる
【イクサ】「……キミ。あぶない」 ――こそりと後ろから裾踏んでる。冷静にw
【狭霧PL】 鞠は真下の地面に当たり、弾んで狭霧の顔面に撥ねる(笑)
【琉霞】「ボールっ」蹴鞠を見て、何か嬉しそう。
【狭霧】「ぶばっ!?」
【GM/洋介】「あ、あ、あ、あ、あ」宙に浮いた蹴鞠を受け止める。
【狭霧PL】 追撃いきますw
【GM】 おけw
【狭霧PL】 コンボはさっきと同じ、〈不運〉〈思い出の品〉〈魔法or超能力〉を肉体で
【GM】 こ、来いっw
【狭霧PL】 2d6+3
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+3 > (1, 3)+3 > 7
【GM】 えーと。素で回避。
【GM】 2d6+1
【狭霧PL】 墓穴ったw
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (2, 6)+1 > 9
【狭霧PL】 そこで、秘蹟
【GM】 しかも避けたw
【GM】 ぬ!?w
【狭霧PL】 《それはダメです!》
【GM】 はい。命中しましたw
【狭霧PL】 まず、墓穴です
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (1, 6)+2 > 9
【狭霧PL】 10DPです
【GM】 了解ー。
【GM/洋介】「狭霧、大丈夫?」鞠を持って助け起こす
【GM】 で、反撃しますw
【狭霧】「はわわ………(ぴよぴよ)」
【狭霧PL】 きなさいw
【GM】 <少しは男らしいところを見せたいのです>単体、技術で。
【GM】 今手に入れたあにかるまを突っ込むぜw
【GM】 3d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 3D6+4 > (3, 1, 2)+4 > 10
【GM】 あ〜にだいす〜あにだいす〜♪(TT)
【狭霧PL】 痛くないので、素でw
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (6, 5)+2 > 13
【狭霧PL】 ぎゃーっ
【イクサPL】 こんなところで兄だいすが……(w
【狭霧PL】 FLしたかったのにー(涙
【イクサPL】 ご愁傷さま(w
【GM】 避けられたあぁ〜♪
【狭霧】「あうう………洋介ー………(泣)」
【GM/洋介】「ほら、鞠は無事だから…」
【狭霧】「おお……鞠………」
【狭霧PL】 が、とてつもない衝撃を受けた鞠、無事であるはずもなく……
【狭霧PL】 SE:ぼろっ
【イクサ】「……むしろ危なかったのはキミだと思うが。身の危険が迫っていたんだぞ。全く、阻止していなかったらどうなっていたことか…… ……全く、優しいことだな」 ――狭霧の裾はしっかと踏んだまま。全くのマイペースでつぶやく
【GM/洋介】「…あ」
【狭霧】「……………」
【狭霧】「……………(えぐっ)」
【GM/洋介】「………」裾のことにきがついてはいるが、言うべきかどうか迷ってる
【狭霧】「おのれっ!おのれっおのれっ!貴様のせいか、妖女!!??」 八つ当たりに振り向く。八つ当たりのくせに、正解(笑)
【狭霧PL】 >イクサ
【イクサ】「……いや、だから幼女はあちらだと思うが」 ――視線はりゅかたんのほうへ。
【琉霞】「お姉ちゃん、幼女?」キョトリとイクサを見返す(笑)
【GM/洋介】「多分、その幼女じゃないと思いますけど…」
【GM】 イクサに攻撃!w
【狭霧】「りゅかは違うの!可愛い猫さんだから、違うの!!(きぃっ)」 りゅかにしがみつき。どうやら、可愛いので気に入ってるらしいw
【イクサPL】 うむ。きませい(w
【GM】 <少しずれてるのは解ってはいるんです>単体で技術。
【GM】 あにかるまは残ってないw
【GM】 2d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+4 > (2, 4)+4 > 10
【イクサPL】 素目で対抗。
【イクサPL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Ikusa > 2D6+2 > (6, 6)+2 > 14
【イクサPL】 かん(w
【GM】 六ゾロなんて酷いやーw
【イクサ】「えーっと。そうか?違うのか?」 ――ツッコミに対して、やや戸惑いながら、兄のほうに歩み寄ると
【イクサ】――淡々とすぐ横まで歩み寄ると。
【イクサ】「……いやな。キミを守るのが私の使命だ。よって彼女は敵だ。敵をからかうのはわりと楽しいからな」 ――淡々と耳元で囁いて
【GM/洋介】「それなんか違うんじゃ」
【イクサ】「……それに、キミは私のタイプだしな」 ――いうや否や耳の中に息を吹き掛けて、すっと離れる ふーっ
【イクサPL】 攻撃っ(w
【GM/洋介】「うぁ!?」
【GM】 ぞくぞくっw
【GM】 来いっw
【イクサPL】 <バイト(因子奪取自体が)>+<魅了する邪悪> 天与できゅん1消費
【イクサPL】 3d6+4
【蛙ダイス】 Ikusa > 3D6+4 > (4, 6, 3)+4 > 17
【GM】 無理だーw
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (5, 4)+1 > 10
【イクサPL】 じゃあ12点(w
【狭霧】「な、なにをする!洋介を誑かすでない、妖女!!(きぃっ)」 
【GM/洋介】(……それに、何が敵だって言うんだか…扱いにはちょっと困るけど、いい娘じゃないか)
【琉霞】「洋兄ちゃん、誑かされてるの?」と本人に聞いてみる(笑)>洋介
【琉霞PL】 可愛く小首かしげても居ます(笑)
【GM/洋介】「い、いや、そんなこと無い!無いから!」ちと焦ってますw
【イクサ】「ただの大人の挨拶だ。彼もそう言っていることだ、気にするな」 ――さらり。表情一つ変えずに
【GM】 で、攻撃しますー。
【GM】 to狭霧。
【GM】 <少しずれてるのはわかってはいるんです><こういうことにも耐性が無いんです>かるま1、感情!
【狭霧PL】 きなさいw
【GM】 3d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 3D6+4 > (2, 2, 6)+4 > 14
【狭霧PL】 素で
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (6, 2)+2 > 10
【狭霧PL】 10,いただきますw
【GM】 よし、では10点DPw
【琉霞】「ボクもやる〜」イクサの真似をしようとして、耳に息を吹きかけるために洋介に一生懸命よじ登る(笑)
【琉霞PL】 で、攻撃(笑)
【GM】 来いw
【琉霞PL】 <隙だらけ>+<無我夢中>です。感情で。今回きゅんなしです
【琉霞PL】 2d6+6
【蛙ダイス】 ryuka > 2D6+6 > (1, 3)+6 > 10
【琉霞PL】 ぬ、墓穴(笑)
【狭霧PL】 墓穴てるw
【GM】 墓穴どぞw
【琉霞PL】 1d6+1
【蛙ダイス】 ryuka > 1D6+1 > (3)+1 > 4
【GM】 では素で回避ですw
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (5, 5)+1 > 11
【狭霧PL】 うわ、兄のくせに!w
【GM】 うわ。避けましたよこの兄。
【琉霞PL】 避けられた〜
【イクサPL】 やるなぁ。兄
【GM/洋介】「うわ、えと、ちょっとそれは勘弁してほしいというか」真っ赤になって避けますw
【狭霧】「あーーー!!妾もやるーーーー!!」(ダッシュw
【狭霧PL】 そして、飛びつきw
【琉霞】「にゅぅ……」真っ赤になって避けられて寂しそう(笑)
【狭霧PL】 (そこに、ようやくやってきた教師が………状況を見てしまう、とか(笑))
【イクサ】「……ところで。話は変わるが」 ――いつの間にやらまた半歩外の位置から、落ち着き払って
【イクサ】「そろそろ授業終了の時間だが、この状況はいいのか?」
【GM/洋介】「…え、あ!?」
【GM】 きーーーーんこーーーーんかーーーーんこーーーーん……
【狭霧PL】 (しがみっ(笑))
【GM】 (本来はもっと短いのですが、洋介の心象風景では長く響いてますw)
【琉霞PL】 (狭霧の反対側に、しがみつきッ(笑)
【GM/洋介】「…早退、付いちゃったか」二人ほど吊り下げてがくり。
【琉霞】「うみゅ?」がっくりしているのを不思議そうに見上げてる(笑)
【狭霧】「どうしたのじゃ?(きょとん)」 (笑)
【イクサ】「……ではまたのちほど、会おう。ところでこの時間は、昼食ではなかったかな」 ――言いつつすたすたと退散。 


【琉霞PL】 ……だが、その平穏はすぐに壊される……(笑)<学校は〜
【狭霧PL】 社会復帰できないようにしちゃる(ぉ
【イクサPL】 むしろ社会ごと復帰できない勢いで(w
【GM】 えーと、適当なところで入ってくれて構いませんよ?w
【GM】 牛車!!w
【イクサPL】 どっからだ、どっからでてきた、うしっ(w
【狭霧PL】 魔法です(一言(笑)
【狭霧PL】 きっと、式神ってやつだよ(適当(笑)
【GM/田中(43歳・酪農業)】「オラんとごの花子(乳牛)さどごやっだだー!!」
【イクサPL】 こんなところに田中がっ、しかもえらく場所はなれてそうっ(w ……アブダクションだ(w
【見学ALC】 【名前】「文章」
【見学ALC】 こんな形式だとログ編集時に便利ですよー(w>表
【見学将宗】 DXの平安ステージを何となく想起。《ヴィークルモーフィング》で牛車を作成するモルフェウス。
【狭霧PL】 この前、やったねん(ぉ<モルフェで牛車
【イクサPL】 登場したいです(w
【狭霧PL】 すぐ反撃するので、それまで待ってくれます?(笑)>いくささん
【イクサPL】 いいですよー(w
【見学みす太】 お邪魔します〜
【GM】 来よw
【見学いつき】 また随分熱い兄術ですなw
【イクサPL】 そーでした。フライングフライング。お先にどうぞ(w
【狭霧PL】 いや、出てくれてもかまいませんよ?難易度9でよければ?(・ω・)(笑)
【イクサPL】 いえいえ。お先にどうぞ(w
【琉霞PL】 あ、登場と同時に攻撃ってありです?
【イクサPL】 ありでしょう。
【GM】 アリですw
【狭霧PL】 描写さえすれば、問題ないかとw
【イクサPL】 ただし、先行させてもらいますね♪
【琉霞PL】 いいです(笑)
【イクサPL】 きゅん使ってなかったらヤバかった……(w
【狭霧PL】 一気に、学校が安息の場じゃなくなったなw
【GM】 ですw
【琉霞PL】 さて、琉霞の服は誰のを借りているんだろう……(笑)
【GM】 思いついたことを言ってみてください。それが事実になりますw
【狭霧PL】 ぶかぶかの学ランでーーー(まて
【琉霞PL】 学ランの予備があればそれも良いかも……(マテ
【見学将宗】 いきなりクリティカルな服装をーw
【狭霧PL】 しかも、ズボンはなし(ぉ
【見学いつき】 ハァハァw
【琉霞PL】 さすがに体型的に合わないし……<ズボン
【見学無明抄】 実妹にPC占拠されてましたー。見学いいですかー?
【琉霞PL】 ……学ランで見えないけれど、短パンを穿いているって事にしようか(笑)
【狭霧PL】 どぞw
【GM】 どんぞw
【見学無明抄】 では表にも失礼しますー
【GM】 何故雪w
【琉霞PL】 突入してもよろし?>イクサさん
【イクサPL】 あい。でも攻撃させてー(w
【琉霞PL】 攻撃の後で登場します(笑)
【琉霞PL】 では登場しますー
【イクサPL】 あいー
【狭霧PL】 そしてりゅかたん、待ちw
【琉霞PL】 あら(笑)
【GM】 …変換ミス?w<幼女だとすれば〜幼女
【イクサPL】 そもそも同音なだけで思いきりずれてます。認識が(w
【狭霧PL】 みすってますなw
【イクサPL】 変換ミスではありませんが何か(w
【狭霧PL】 なにw
【GM】 天然ボケかっw
【GM】 それとも計算ボケかっ!?w
【狭霧PL】 ちっw
【イクサPL】 そしてこちらもりゅかたん待ちだ(w
【イクサPL】 いやー、単にりゅかたん登場につなげたかった訳で(w
【GM】 ぐわー、学ラン採用かっw
【見学無明抄】 細やかな心遣い、お見事w
【見学いつき】 ハァハァw
【狭霧PL】 きっと、昨日見かけてるよな(笑)<狭霧がりゅかを
【GM】 多分w<見かけてるw
【琉霞PL】 一緒に家にいたのだから(笑)
【イクサPL】 一応一つ屋根の下に居た訳で(W
【琉霞PL】 あ、1が出なかった……
【イクサPL】 デカいな(w
【狭霧PL】 12DPかぁ、でかいなぁw
【狭霧PL】 こつん、きそうだ。32になるしw
【GM】 くそ、押されてる、押されてるぞっw
【イクサPL】 痛そうだ…… いやいろんな意味で
【琉霞PL】 ん、追撃行こうかなぁ(笑)
【GM】 えーと、乱入でも二回攻撃できますよ?追撃は出来ませんがw
【琉霞PL】 あ、洋介から反撃なかったから追撃といってしまっただけです(笑)
【GM】 あ、そですかw
【イクサPL】 千年の月日は無常だ(w
【GM】 なんかひたすら壊れまくってますなぁ。南無w
【イクサPL】 兄、本気だっ(汗
【GM】 すまん、あにかるまが溜まっててw
【イクサPL】 赤くなってツノが生えたような錯覚が(w
【イクサPL】 本当に兄術がどんどん長くなってきてる気が(w
【狭霧PL】 ダイスの目が良すぎて、計算が狂ってきますw
【狭霧PL】 あと兄の攻撃は2回だっけ?<登場分
【GM】 うむ。兄術一個しかないのに二つくらい組み合わせてるような気がするぞ、傍目w
【GM】 えーと、そうですね<2回
【狭霧PL】 眠いから、カウントに自信がなかった・・・・(笑)
【イクサPL】 ボケ倒し気味です(w
【狭霧PL】 義妹、全員ボケw
【琉霞PL】 天然ですねぇ(笑)<ボケ
【見学将宗】 ボケにボケを重ねた結果もう会話がえらいことにーw
【GM】 どうしよう。突っ込み役がいないw
【狭霧PL】 周囲、人垣できてそうだなw
【琉霞PL】 ガンバレ、義兄(笑
【琉霞PL】 <ツッコミ
【GM】 大丈夫、授業中だw<人垣
【狭霧PL】 教師は見に来てるだろうし・・・・そこに、十二単少女やら、学ラン(上のみ)猫娘やら・・・・・w
【琉霞PL】 ……傍目から見ると、素足学ラン少女に抱き付いている十二単少女(笑
【GM】 どこの演劇部だw
【見学将宗】 ツッコミ所だらけなのにツッコミ不在。なんとなくクロ高を連想。
【琉霞PL】 義兄、圧されてるぞ、圧されてるぞ(笑)
【GM】 なんだこの圧倒的なパワーは(棒読みw)
【イクサPL】 敵というのは、正直すごく本音(w
【狭霧PL】 いくさ=妖女、りゅか=かわいい猫さん  以上が狭霧の認識w
【狭霧PL】 うう、自分にシンパシーウェーブつかいてぇw
【イクサPL】 ちなみに、『彼』をやたらと強調(w
【GM】 うわぁw
【見学将宗】 盛り上がって参りましたw
【GM】 …で、全員攻撃回数は使い切ったかな?w
【イクサPL】 です(w
【イクサPL】 あ、追撃は在るかも知んない
【狭霧PL】 羨ましい状況じゃないかぁ、義兄(´▽`)
【GM】 羨ましい状況だなぁ、義兄(´▽`)
【狭霧PL】 追撃なしでは?非シーンPちゃ
【GM】 切って宜しいです?
【GM】 シーンプレイヤー以外は追撃できませんー。
【琉霞PL】 どうぞー
【イクサPL】 どぞー(w
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■ 幕間 ■



【GM】 おつかれさまでしたーw
【イクサPL】 お疲れ様でしたー(w
【琉霞PL】 お疲れさまでした(笑)
【狭霧PL】 さて、ここからが正念場w
【GM】 ミドル2、イクサのシーンですー。シーン定義その他をどうぞw
【イクサPL】 あい。………うーん。どうしようかな。
【イクサPL】 じゃあ、放課後。 シーン1の後教師なり他の生徒になり見つかりまくって大変な勢いで誤解されてえらい勢いであらぬうわさ立てられまくって、へろへろになった兄を、帰り道で待ち伏せ&強引に腕組み&拉致して喫茶店につれ込みます。ました(w
【GM】 なるほどw
【イクサPL】 登場判定は技術。 秘蹟<お行儀良くして!>使用します。
【狭霧PL】 では、私も《お行儀よくして!》(笑)
【GM】 うわーw
【イクサPL】 りゅかたん、−4……(汗
【琉霞PL】 え、えと、琉霞に何もするなと(笑)
【狭霧PL】 すまん、りゅかに恨みはない。全ては、あの妖女が・・・・(ぉ
【イクサPL】 今のは狭霧が悪い。イクサも悪いけど(w
【GM】 そう言うことでしたらこちらも《活躍シーン》を上乗せいたしましょうw
【イクサPL】 修羅場なんですけど(w
【イクサPL】 シーンタイトルは『一難さって、また修羅場』
【GM】 描写はどうします?
【イクサPL】 こちらからにしましょう。
【GM】 ういw


【イクサPL】 何も考えてませんでした(w
【狭霧PL】 かんがえれw
【イクサPL】 あい。考えます(w
【狭霧PL】 家、学校ときて・・・・他に、義兄の安息の場所ってあるかな?(酷
【琉霞PL】 通学路?(笑)
【イクサPL】 我ながらえらく限定的なシチュエーションだな(w
【見学ういんど】 ど、どへーw<活躍上乗せ
【GM】 我ながらえらく酷い共鳴の使い方だなw
【狭霧PL】 すげー・・・w
【見学ういんど】 …琉霞たん、実質−6やん……
【狭霧PL】 がんばれ、イクサw
【イクサPL】 私、なんかまずい事しました?(w
【琉霞PL】 う、うわぁ。賑やかしに出て行こうと思ったけど、辞め(笑)
【狭霧PL】 ご、ごめんなさい、初参加だというのに、封じ込めになって・・・・m(_)m
【狭霧PL】 でも、ここで秘蹟つかっておかないとあかんのでしたw
【GM】 止め刺したのGMです。ごめんなさいwm(__)m
【狭霧PL】 ひどーい、GMひどーい (゛ε゛)
【琉霞PL】 琉霞まで回ってくるのならいいです(爽やか)
【狭霧PL】 イクサさん次第w
【GM】 (いや、お行儀よくしてを二人が持ってるのを見た時点で重ねようと思ったんですけど…その…まさか一度にくるとは(汁)
【イクサPL】 びっくりだ(w
【琉霞PL】 回してくださいね〜お二人様(爽やかな中に黒いものが……(マテ)
【GM】 (真面目な話、こういう状況である以上狭霧は登場せずきゅんを下げるのも結構有力な手ではあるんだよなw)
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■ ミドル2:イクサ『一難去って、また修羅場』 ■



【イクサPL】 ……視線が痛い。それは好奇の視線か、それとも非難か。
【イクサPL】 あのあと。見事なまでに学食に殺到する生徒たちの視線にさらされて後、昼食以降の話題はそれ一色。
【GM/洋介】(………胃も痛い)
【イクサPL】 放課後もその傾向に陰りはなく…… 好奇と非難の込められた質問攻めを、なんとか逃れて帰り道。
【GM/洋介】(…何でこんなことになったのだろうか)
【イクサPL】 ……ふと気づいたら横に、見忘れもしない赤毛の女性。次の瞬間強引に腕を組まれた。そして……クールな笑顔で微笑まれたかと思った次の瞬間……
【イクサ】「……キミも災難だったみたいだな」
【イクサPL】 ――我に返った時には、見慣れない喫茶店につれ込まれていた。 拉致の実行犯は、何事もなかったかのように向かい側でコーヒー飲んでるわけで。
【GM/洋介】(………何でこんなことになったのだろうか)
【GM/洋介】(………いや、本気で。)
【GM/洋介】「とりあえず、原因の一端は多分貴方だと思うんですが…」
【GM】 氷水を啜る。
【イクサ】「……違うな。原因のほとんど全てはキミが特異点だからだと、あった当初から言ってるではないか。 ……ここまであり得ない事態が続けば、そろそろ信じてもよいと思うのだが」 
【イクサ】――顔色一つ変えずにコーヒー飲んでる赤毛の女性。整った顔だちにクールな表情。
【GM/洋介】「多分それで納得できる人はいないと思いますけど…」
【イクサ】「―――ちなみに、そのコーヒーは私のおごりだ。手をつけてもらって構わん。お冷やでは味気ないだろう。せっかくの二人きりだというのに」 
【GM/洋介】「……なら遠慮なく」
【GM/洋介】「でもまあ、特異点云々はともかく異常な現象が続いてるのは事実ですけど」
【イクサ】「納得しなくてもいい。私を信じてもらえればそれでいいのだから」 ――コーヒーに口を付けたところを見はからって、クールな真顔のまま
【GM/洋介】「……」
【GM/洋介】「信じる信じないはともかく、こうなっちゃったものは仕方ないとは思うんですよ」
【イクサ】「……信じろ」 ――話をそらしたところを強引に元に戻す。 冷静にきっぱり強引に(w
【GM/洋介】「いやあの、えっと」
【GM】 先制の萌え攻撃いきますw
【イクサ】「だから信じろ」 ――気づけば、視線を一途に兄に合わせて
【イクサPL】 あい、もらいます(w
【GM】 <押しには弱いです><だから状況にも流されやすいのです>
【GM】 感情、かるま1ー。
【GM】 3d6+6
【蛙ダイス】 FROGM > 3D6+4 > (2, 6, 2)+6 > 16
【GM】 っと、16ですな。
【イクサPL】 素目(w
【イクサPL】 2d6+3
【蛙ダイス】 Ikusa > 2D6+3 > (3, 2)+3 > 8
【GM】 では10点DPです。
【イクサPL】 あ、あと墓穴って言うわ、これ(w
【GM】 をw
【イクサPL】 1d6+2
【蛙ダイス】 Ikusa > 1D6+2 > (4)+2 > 6
【イクサPL】 16点ほど貰って死にそうです。うん(w
【GM】 どうだ、墓穴は恐ろしいだろうw
【イクサPL】 あーえーと。うん。 オープニングでやって慣れた(泣
【GM/洋介】「いや、だからいきなり信じろとか言われても…」
【イクサ】「……いや、すまんな。 確かに、いきなりでは戸惑うだけだな」 ――洋介の言葉を聞いて、一瞬考え込むような仕草を見せる
【GM/洋介】「……」黙ってコーヒーを啜る
【イクサ】「………惚れた男には自分のコトを信じて欲しい、と思うのは、極めて自然なことだとは思うのだが。いきなり言われても戸惑うだけだな。すまん」 ――さらりと
【イクサPL】 攻撃行きますっ
【GM】 どぉーぞっw
【GM/洋介】「はっ?」聞き違いかと一瞬止まる
【イクサPL】 <こぼれた本音>+<魅了する邪悪>+<バイト(感覚…・・でもなくなってきた気がする)>で天与。きゅん1消費。
【GM】 よし来いw
【イクサPL】 3d6+2
【蛙ダイス】 Ikusa > 3D6+2 > (2, 3, 1)+2 > 8
【GM】 うわー・・・・
【イクサPL】 マジかよ……
【GM】 2d6+3
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+3 > (1, 3)+3 > 7
【イクサPL】 ……え?
【GM】 そしてそれを上回るのがあにだーいす!!w
【イクサPL】 うそっ生きてるっボク生きてるよママンっ(w
【イクサPL】 謹んで好奇に14点を
【GM】 そして一応墓穴振りゃあがれこんちくしょうw
【イクサPL】 おう。振ってやるさチクショウめ(w
【イクサPL】 1d6+1
【蛙ダイス】 Ikusa > 1D6+1 > (2)+1 > 3
【GM/洋介】「え、えーと、今なんて……?」
【イクサ】「……女に二度も愛の告白させるのか? まあ、いい。なら、聞いてくれ」
【イクサ】「……好きだ。惚れてる。愛してる。 ……これで理解したか?」 ――クールな表情のまま、だが赤らめた顔をやや伏せて
【GM/洋介】(えーと、整理してみよう。この人はこの間突然現れて妙なことを僕に言ってきた人で、それから言ったとおりのことになって、それで愛の告白してきたってことはこの人がアレってことで、うああ何を考えてるんだ僕は!?)
【GM/洋介】「そ、そんなこと言われてもこま、困りますって」真っ赤になってコーヒーにお冷やを混ぜてみたりする
【GM】 反撃じゃーw
【イクサPL】 来いっ(w
【GM】 <たまに馬鹿馬鹿しいことを思いつくのです><こういうことには不向きです>感情だ!
【GM】 2d6+6
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+6 > (4, 6)+6 > 16
【イクサPL】 ここで全力で防ぐとあとが続かないが、まともに食らうのも癪だ。 結論。きゅん1消費。運がよければ止まるだろう
【イクサPL】 ………いや。待て。チョット待て俺っ
【イクサPL】 やはりきゅん3だ。なんとかなるっ
【イクサPL】 5d6+1
【蛙ダイス】 Ikusa > 5D6+1 > (3, 6, 1, 2, 1)+1 > 14
【GM】 なんともならねぇー!?w
【イクサPL】 じゃ、然るべきダメージを(w
【イクサPL】 ………といいたいところだけど。
【イクサPL】 防御判定だからあと+2?
【GM】 そのたうり。
【イクサPL】 と、とまったっ
【GM】 止まってるぞこんちくしょーw
【イクサ】「………困られても困る。理解しろ。そして信じろ。目の前にいる私を」 ――戸惑ってる間に、立ち上がる。歩を移す。洋介の隣に座る。身体を密着させて
【GM/洋介】「あ、あの」
【GM/洋介】「その、それは。確かに嬉しいんですけど、えと」
【イクサ】「……言って分からないのなら、身体に感じさせてやるさ。ちなみに拒否は不可だ。受け付けろ」 ――反論、聞いてません(W
【イクサ】「……もとよりそのつもりで、連れ込み喫茶とやらを探し出したのだからな」 ――おい
【GM/洋介】「えええ!?」
【GM】 ばばっと辺りを見回すと…?w
【イクサPL】 見回してみると、喫茶店にしては不自然にブロック分けされたようなソファーの配置。そして、その向こうにそれぞれ非常にアレでナニな気配が……
【GM/洋介】「う、うあ、ああああああ」
【GM】 あんまりな状況下に思わずパニック。
【イクサ】「……さて。楽にしていい。身体の力を抜け…… 極楽か地獄か、好きな方につれて行ってやるからさ……」 ――そして、優しく妖しい視線を向けると、ゆっくりと服に手をかけ……
【イクサPL】 攻撃(W
【GM】 こ、来いぃw
【イクサPL】 <甘い声><第2種接近遭遇><魅惑のふともも>で。きゅん1消費肉体。
【イクサPL】 《気持ちいいよ?》使用します
【GM】 ぐはw
【イクサPL】 じゃまあ、お覚悟を。
【イクサPL】 3D6+1
【蛙ダイス】 Ikusa > 3 D 6 > 2, 2, 6
【GM】 さあ、六ゾロなり661なり好きなようにせいw
【イクサPL】 6ゾロで。
【GM】 では達成値19ですか…
【GM】 無理っ!(爽やかに)
【GM】 2d6+3
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+3 > (1, 6)+3 > 10
【GM】 鎌ーんw
【GM】 っと、お?墓穴ではないかw
【イクサPL】 はいな。ダメージはLPに14点かな?♪
【GM】 あ、墓穴ではないなw
【GM】 ごめんw
【GM】 LP14でするか…防御引いて12…(吐血)
【GM/洋介】「う、うわ、え、ひゃあああああ」為すすべなく押し倒されます。
【GM】 《まだ諦めない》
【イクサPL】 持ってましたか。なら仕方ないっ(W
【GM】 <こういうことには不向きです><押しには弱いです>かるま1をつぎ込むw
【GM】 自動的に1点付属するのでダイスは4つじゃーw
【GM】 4d6+6
【蛙ダイス】 FROGM > 4D6+6 > (6, 2, 1, 4)+6 > 19
【イクサPL】 無理っ!(爽やかに)
【GM】 そうだね、こっちも肉体でっw
【イクサPL】 素目。2D6+1
【蛙ダイス】 Ikusa > 2 D 6 > 6, 3
【イクサPL】 小文字にしなきゃいけないのかなぁ…… ともあれ墓穴という、これは(W
【GM】 そうか。では振れぃw
【イクサPL】 1D6+1
【蛙ダイス】 Ikusa > 1 D 6 > 6
【イクサPL】 つか最大7点だ。そして今小文字に修正。すまぬ(泣
【GM】 いや、まあ面倒なだけで問題は発生しないんですけどねw
【GM】 んでは11点LPをプレゼントw
【イクサPL】 10点貰いましたー(w
【GM】 では切りますw
【イクサPL】 あい(w


【イクサPL】 うん。二人とも出ないと言う手もある。 素直なところ
【狭霧PL】 狭霧はね(笑) <下げるの有効
【狭霧PL】 まぁ、イクサ次第(何
【琉霞PL】 まぁ、きゅんを下げて、そして妹術回復させるって言うのもあるんで(笑)
【GM】 そうか、リロードかw
【イクサPL】 ちゅことで、よろしぅです(w>GMさま
【琉霞PL】 さぁ、人型災難その1がやってきたぞ(笑)<イクサ登場
【狭霧PL】 原因め!w
【イクサPL】 原因ですが何か(w
【狭霧PL】 げっ、いいDPにつけやがったw
【イクサPL】 ちなみに、これで真の顔バレイベント確定ですが、どうしましょ?
【GM】 シーン始まったばかりですし、シーン内で片付けるのがいいかと。
【イクサPL】 了解です。ではシーン内にて
【狭霧PL】 墓穴じゃないか(ちっ
【狭霧PL】 あにーーーー!!w
【琉霞PL】 期待を裏切らないのが兄ダイス?(笑
【GM】 さすが兄ダイスだよセンセ!俺泣きそうだよw
【狭霧PL】 他のPLも泣きそうだよ!w
【琉霞PL】 兄、動揺しまくりだなぁ(笑)
【狭霧PL】 ういヤツw
【イクサPL】 愛いやつ愛いやつ(w
【GM】 動揺すると目が良くなるのかw
【狭霧PL】 兄ダイスと思えないw
【イクサPL】 チョット考えさせて(w
【GM】 考えれ。ちなみにLPダメージだぞ、先に言っておくがw
【見学ういんど】 考えるな、感じろ(ぉぃ
【見学夜光】 蛙氏ダイスですよ?<兄ダイスと思えない
【GM】 蛙型ダイスというスクリプト名ですw
【GM】 そのきゅん1は心の贅肉だ…ここでつぎ込むべきはきゅん2っ…w
【GM】 せめて期待値で防御できる値を宣言すべきだ…むしろきゅん3つぎ込むべきとも言えるっ…w
【GM】 そうでなければ…素で受けるべき…そこできゅん1というのが…最大のミスっ…!w
【GM】 (利根川さん風にw)
【狭霧PL】 期待値か、受けるかw
【狭霧PL】 ぶはっw
【イクサPL】 ほら食らった(w
【見学ういんど】 なーむーw
【琉霞PL】 うわぁ(笑)
【狭霧PL】 兄ダイス?(ぉ
【見学将宗】 これは…どうにもならないですなーw
【GM】 ……あー。
【狭霧PL】 墓穴すらねぇw
【GM】 言いたくないんだけどね。
【GM】 気付きたくなかったんだけどね。
【GM】 防御判定には《お行儀よくして》の修正はいらないから、
【GM】 +1じゃなくて+3よ?w
【狭霧PL】 あ、そかw
【イクサPL】 ……なら。
【イクサPL】 止まってる!
【狭霧PL】 奇跡の逆転劇w
【GM】 止まってますw_| ̄|●
【見学ういんど】 おおw
【見学将宗】 おー! 見事。
【琉霞PL】 お見事だ(笑)
【狭霧PL】 義兄、貞操の危機(´▽`)(笑)
【GM】 危機w
【琉霞PL】 この義兄は「据え膳食わずば〜」はないね(笑)
【GM】 (´_`).o0(かわりに押し倒されかねんがなw)
【狭霧PL】 積極的意志なくても、流される可能性は高いw
【イクサPL】 こちらとしてはこのままシーン切りしたいのですが、どうでしょう?
【GM】 反撃を食らっていけw
【イクサPL】 あるのっ?(汗
【GM】 という因子共鳴がねw
【イクサPL】 心境は表に書いた通り(W
【GM】 えーと、Dを大文字にすると合計が出ませんので計算が面倒になりますー。ので小文字でお願いw
【イクサPL】 えと。きゅん5の時点で3消費、攻撃で1消費ですから今9ですよね?(確認)
【GM】 ですよー。データリスト見てくださいw
【GM】 墓穴処理後ですがw
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■ 幕間 ■



【狭霧PL】 ふぅ・・・・
【GM】 お疲れ様でしたー。
【狭霧PL】 いろいろと悩み中w
【琉霞PL】 お疲れさまでしたー
【イクサPL】 えっと。ごめんなさい。まだ終わってね(ナニ
【狭霧PL】 おつかれーw
【イクサPL】 《思いをはせる》ここで行きます
【GM】 義兄の貞操の危機がどうなったのかはまあw
【GM】 うぇ!?w
【狭霧PL】 まぁ、ここでくるでしょうねぇw
【琉霞PL】 えっ!?(笑)
【狭霧PL】 ごめん、私もその次、想い馳せるんだ・・・・w
【GM】 ……封じ込め作戦でつか!?w
【イクサPL】 もとよりFLバレイベント>自シーン>回想シーンは狙ってました故(汗 封じ込めは結果です、結果なんですごめんなさいっ(汗
【琉霞PL】 (=;ェ;=) シクシク
【狭霧PL】 ここでやらないと、私も勝てないんです(;;)(笑)
【琉霞PL】 ま、仕方ないですか(笑)
【狭霧PL】 ほんと、申し訳ない(^^;
【狭霧PL】 で、妹術、1つリロードです。なんでもいいんだけど、きゅん上げだから・・・・w
【イクサPL】 てな訳で…… こほん。回想シーン、よろしいです?(汗
【狭霧PL】 とりあえず、〈魔法or超能力〉を回復、といってきゅんを5にしますw
【GM】 はい。
【GM】 シーン定義とタイトルをどうぞw<回想シーン
【琉霞PL】 とりあえず、<無我夢中>と<不可抗力>をリロード
【琉霞PL】 きゅんを4にです
【イクサPL】 シーン定義は…… ……の後。まどろんでる兄。薄暗く妖しげな光の中で、夢か現実か曖昧な情景というやつです
【GM】 あははははははw
【イクサPL】 タイトルは『天国と地獄のあいだで』


【見学みす太】 おつ〜
【GM】 そういや、『天国か地獄のどちらかに』って言ってましたねぇ。はっはっはw
【イクサPL】 はいなぁ。そういうことですー(w ひょっとして暴走してます?俺(w
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■ 回想シーン:イクサ『天国と地獄の間で』 ■



【GM】 ……眠い。のだろうか。
【GM】 ……起きているのと寝ているのとの中間。寝ているということを実感できる、至福のときの一つ
【GM】 目を閉じている実感がある。目を開けたくないという感情もある。
【GM】 そしてそれを認識できる…
【イクサPL】 ……先程までの情事は夢、だったのだろうか? 現実にしては曖昧で、夢にしては生々し過ぎる。 ……わからない。 
【イクサPL】 ……
【イクサPL】 ――まだ、夢を見ているのだろうか。
【イクサPL】 顔をのぞき込む、誰か。 覚えがある…… 覚えている。 忘れる訳もない相手……・・のはずだ。 だが…・・・・
【イクサPL】 いいようのない違和感。
【イクサPL】 一糸纏わぬ姿の『それ』は、確かに先ほどまで肌を合わせていて……
【イクサPL】 でも、『それ』は……
【イクサPL】 背中に白い羽根と、お尻に黒く尖った尻尾が……・・ついていた。 
【GM/洋介】「……あれ?」まどろみながら羽と尻尾に手を伸ばす
【それ】「……なんだい。目が覚めたのかい? ……いや、まだ夢心地、と言ったところか」 ――聞き覚えのある声。そして、まるで天使のような白い羽根をふぁさっ…… と軽く羽ばたかせる。 
【GM/洋介】「え…あれ?」
【それ】「……それはおもちゃではないぞ。 …・・あまり触るな、くすぐったいからな」 ――そして、黒い尻尾は、あたかも意志を持った生き物のようにぴこぴこと動き回る。 触るとくすぐったそうに逃げ回る
【GM/洋介】「え、ええ!?」
【GM】 がばっと跳ね起きて。
【GM/洋介】「あ、あの、それは!?」
【イクサ】「……ふ。起きたか。……それとは、なんだ?まだ、寝ぼけているのか?」 ―目覚めてみれば、確かに一糸まとわぬ姿の、でも先ほど通りのイクサがいつものクールな表情で顔をのぞき込んでいた
【イクサPL】 ―――――ひらりと、羽根が1枚。ベッドに舞い落ちた。
【GM/洋介】「え、いや、あ?!」
【GM/洋介】「いや、その、羽とか!尻尾とか」
【GM】 思わず後退る。よく覚えてないが脱いだのか脱がされたのか、こっちも裸w
【イクサ】「……何を寝ぼけているのやら。 はっきり目覚めさせてやる。もしかしたらまた気も絶え絶えになるかもしれんがな…… 続きといこうか」 ――にやり。洋介の言葉は一笑に付して邪悪な笑い
【イクサPL】 ―――――ぴこん。イクサの腰の後ろで、何か黒いものが動いた気がした。
【GM/洋介】「つ、続きって…い、いやそんなことより、やっぱりありますって!尻尾っ」
【イクサ】「まだ寝ぼけているな。 まあいい」 ――兄の言葉はクールに取りあわず、再び押し倒して……
【イクサPL】 攻撃
【GM】 来よw
【イクサPL】 <第1種接近遭遇><第2種接近遭遇><甘い声><魅惑の太もも>。天与で素目。
【イクサPL】 2d6+4
【蛙ダイス】 Ikusa > 2D6+4 > (1, 1)+4 > 6
【イクサPL】 ……あれ(w
【GM】 えぇーーーーー!?w
【GM】 ここで!?ここでピンゾロですか!?w
【GM】 とりあえず墓穴よろw
【イクサPL】 あい(w
【イクサPL】 1d6+2
【蛙ダイス】 Ikusa > 1D6+2 > (2)+2 > 4
【GM】 とりあえず防御。かるまなんてものは幕間にはねえw
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (6, 4)+1 > 11
【GM】 二度も奇蹟は起こらない、か…w
【イクサPL】 はいな。素敵過ぎますダイス様(w
【GM/洋介】「んむ!むむむうぅぅ…」


【琉霞PL】 結局、その狭間、と(笑)
【GM】 で、描写はどっちから?w
【GM】 あぁ、GMが既に暴走気味なので問題ないですひょ?w
【GM】 ひょ、なんて内間違いをするくらい暴走してます。
【イクサPL】 最初は、兄のまどろみの描写をお願いします。
【GM】 内間違いなんて打ち間違いを(以下略)
【イクサPL】 そのあとでこちらが(w
【イクサPL】 ごーさいんが出次第、いきますねー
【GM】 もう出ていいですよぅw
【イクサPL】 あい。
【GM】 目ぇ覚めてもいいんですか?w
【イクサPL】 いいですよー。そのままもう一回攻撃(wするだけだし(w
【イクサPL】 反応受けてから攻撃行きますー。それでシーン締めで
【GM】 うぃw
【琉霞PL】 お、おや(笑)
【GM】 琉霞ちゃんミドルの目も出てきたねぇw
【狭霧PL】 ミドル、いきますね・・・・w
【琉霞PL】 ヽ(▽^〃ヽ)ヽ(〃^▽^〃)ノ(ノ〃^▽)ノ ワーイワーイワーイ♪(笑)
【イクサPL】 愉快すぎるですね(w
【狭霧PL】 さすがに私は20は出ないw
【イクサPL】 乾いた笑いが止まらない(w
【GM】 一応4以下だったら当たりだったんだがなぁ。
【GM】 ダイス君面白いなぁw
【イクサPL】 ちなみにこのまま暗転でシーン切りでよいのですが如何でしょう(w
【GM】 そのまま暗転してしまいますかw
【イクサPL】 あい(w
【狭霧PL】 最後の最後でw
【見学夜光】 蛙氏の魂がこもっているのです(断・言)
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■ 幕間 ■



【GM】 はい。お疲れ様でしたー…いろんな意味で。
【狭霧PL】 おつー・・・w
【イクサPL】 お疲れ様でしたー♪
【琉霞PL】 おつかれさまでしたー
【イクサPL】 いやー、楽しい楽しい。 こんなオチまでついていいのかなって感じでもう(w
【狭霧PL】 ミドル3,いきそうですねw
【イクサPL】 いきますねー(w
【GM】 多分行くねw
【琉霞PL】 違う意味でドキドキでした(笑)
【GM】 で、時間ですが、今狭霧の回想もやってしまいますか?w
【狭霧PL】 うーん、私が辛いです(^^;
【狭霧PL】 我が儘で申し訳ありませんが、次回に回して欲しく・・・・w
【狭霧PL】 ちなみに予告しておきます。前世を回想してもらいますのでw
【GM】 ぎゃうん!?w
【GM】 そかー。前世来たかーw
【狭霧PL】 平安貴族義兄の練習御願いしますw
【狭霧PL】 前世があるから、今の押し倒しを見逃したのさーw
【GM】 平安貴族ですか…それっぽい喋り方とかしないと駄目ですか?w
【狭霧PL】 いや、気にしなくていいです(笑)<狭霧も滅茶苦茶だしw
【GM】 うぃすw

(ここで再度中断。そして再開)

【GM】 とりあえずGMが一番遅いと言うのはどういうことかね?w
【GM】 てと、皆様。
【狭霧PL】 おうさ
【GM】 小便は済ませたか?
【GM】 神様にお祈りは?
【狭霧PL】 (がたがたぶるぶる)
【GM】 部屋の隅でがたがた震えて命乞いをする心の準備はOK?
【GM】 つまるところ用意はいいかっw
【狭霧PL】 おいーっすw
【琉霞PL】 OKです〜
【イクサPL】 おうさっ サーチあんどデストロイっつまるところ兄をっ(w
【イクサPL】 つまりはOKです(w
【GM】 では始めることにしましょうか。
【狭霧PL】 はぁい
【GM】 皆様、例の掛け声をw
【GM】 ジェントル★リ☆プレェェェェェェイ!!
【狭霧PL】 ジェントル☆リプレイ
【琉霞PL】 じぇんとる★ぷれい〜
【イクサPL】 ジェントル☆りぷれいっ ばーじょん2っ☆
【GM】 えー、ではさくりさくりと抉る様に参りましょう。狭霧の《思いを馳せる》からですねw
【狭霧PL】 ところがぎっちょん
【GM】 シーン定義とタイトルをどうぞw
【狭霧PL】 すいません、この幕間で使うのやめますw
【GM】 とゎ!?w
【イクサPL】 はっはっはっ。全てはあのありえない1ゾロが状況を変えた(w
【狭霧PL】 イクサのおかげで、予定が変更されました(ぉ
【琉霞PL】 あら(笑)
【狭霧PL】 ううん、妹術回復につかったきゅんが無駄になった(^^;
【狭霧PL】 イクサの回想シーン終わってから言えばよかったなぁ
【狭霧PL】 こっちの回想シーンは、次の幕間でいきますw
【GM】 うぃw
【狭霧PL】 ってことで、ミドルにどうぞ
【狭霧PL】 ミドル3にw
【GM】 では、スルーして琉霞のシーンです。
【GM】 シーン定義、登場判定能力値、使用予定妹術、幕間秘蹟、シーンタイトルをどうぞw
【琉霞PL】 それでは……
【琉霞PL】 イクサにどこやらに連れ込まれた後、(搾り取られて?)疲れきったた体を引きずって、ご帰宅。玄関開けたところに琉霞がってのにしましょうか。
【GM】 ふむふむw
【琉霞PL】 (……OPも、帰ってきた義兄を家でお迎えだ(笑)
【GM】 (……そう言えばw
【琉霞PL】 登場判定値は技術で
【琉霞PL】 使用予定は<隙だらけ><無我夢中><不可抗力>あたりになるかと
【琉霞PL】 で、≪あのね、あのねっ!≫を使用しますー
【琉霞PL】 シーンタイトルは……何が良いと思います?(笑)
【GM】 何がいいでしょうね?w
【GM】 こういう時は観客席に泣き付くのが常道ですw
【琉霞PL】 って事で。タイトルは「こねこがいっしょ(はあと)」にでも(笑
【GM】 うぃw
【GM】 描写はどちらから?w
【琉霞PL】 そちらからお願いしますー
【琉霞PL】 玄関開けたら、琉霞を出します(笑)


【イクサPL】 あー、やりたいことやった。満足満足(幸せそう)
【琉霞PL】 琉霞まで回ったら、朝帰り(?)の義兄を迎えるっていう方向にしようかな(笑)
【狭霧PL】 まぁ、回りますよ。
【狭霧PL】 判定が6が1つ、あと全部1でも、通るダメージ18いかないやw
【見学夜光】 お疲れ様です
【イクサPL】 にしても、ここぞって時に来るんだなぁ1ゾロ。初めて振った(w 
【狭霧PL】 神だよ、アンタ・・・・w
【狭霧PL】 MVP、だとおもふw
【狭霧PL】 試合には勝てそうだけど、勝負には負けた(ぉ
【琉霞PL】 文句なく(笑)<MVP
【GM】 ダイス君MVPだね。文句なしw
【イクサPL】 確かにっ(w>ダイス君MVP(w

(ここで再度中断。そして再開)

【見学みす太】 お邪魔〜
【見学夜光】 見学よろし?
【GM】 来よ来よw
【見学無明抄】 ども、お邪魔しますー
【見学さら】 見学よろしいでしょうか?
【狭霧PL】 かまーん
【見学みす太】 ジェントル・プレイ
【見学ALC】 ジェントル・プレェェェェェェェェイィィィッッッ!!!
【見学さら】 イッツ、ジェェェェントル☆プレイ♪
【見学ういんど】 表もいいです?
【狭霧PL】 うう、きゅんが・・・無駄にあげたきゅんが痛い(;;)
【イクサPL】 どぞどぞーっ GMじゃないけど(w>表
【狭霧PL】 イクサの1ゾロの、思わぬダメージw
【GM】 ざっくりときたまえw
【狭霧PL】 この辺の宣言と処理順は、ルールの甘いところかもなぁ、とか考察してみたり(負け惜しみw
【GM】 いや、これでいいと思うがなぁw
【GM】 甘い方がいいよー。きっちりやるのもアレだしw
【狭霧PL】 きっちりやると、手順が増えますしねw
【狭霧PL】 オフラインセッションなら、宣言順、処理順も決定した方が、このゲームの場合はいいかもしれない、とも思わなくもないw
【琉霞PL】 何か、いいタイトルに心当たりありません?(笑)
【狭霧PL】 どんなことするシーンなのか、わからないからなぁw
【琉霞PL】 基本行動パターンの、義兄に懐きまくる、をするだけです(笑)
【見学ういんど】 つ[ふつつかものですがよろしくお願いします] とか?(長い
【見学無明抄】 「ご奉仕するにゃん」
【狭霧PL】 「すきすきだいすき」
【狭霧PL】 「ねこまっしぐら」(笑)
【GM】 誤報死するに値する罪ならん→誤報死するにゃん?w
【見学無明抄】 民明書房はいいから!w・・・と、リューカさん、どうです? この中からw
【イクサPL】 「こねこのくらし」とか
【狭霧PL】 「こねこもいっしょ」
【狭霧PL】 「ねこめーわく」
【琉霞PL】 じゃ「こねこがいっしょ(はあと)」にでもします(笑)
【見学無明抄】 素晴らしいw
【見学ういんど】 GJw
【見学さら】 おぉおw
【GM】 はあとか…ふむw
【GM】 イイねw
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■ ミドル3:琉霞『こねこがいっしょ(はあと)』 ■



【GM】 えーと。
【GM】 今まで何があったのか、正直よく思い出せない。
【GM】 いや、大体わかってはいるんだ。
【GM】 帰ってくる途中でイクサさんに拉致されて…そのあといろいろあったこととか。
【GM】 その後、玄関の前で立ってる現在に至る、とか。
【GM】 どうやって帰ってきたのか、どうにもその辺が記憶に無いのだが…
【GM】 今ひとつはっきりしない頭を振って、ドアノブに手をかける。
【GM】 ドアを開けた。
【琉霞PL】 開けたら、琉霞が玄関先で丸くなって寝ている
【琉霞】「にぅぅ」寝言らしい
【GM/洋介】「あれ、琉霞…?」
【琉霞PL】 ドアが開いた音にぴくっと反応してぴょんと飛び起きる
【GM/洋介】「こんなところで寝てたら風邪ひくよ…」とりあえず靴を脱いで上がる
【琉霞】「お帰り〜、洋兄ちゃん」にっこり笑ってまとわりつく
【GM/洋介】「あははは、くすぐったいよ」
【琉霞】「あ、あのね、あのねっ。洋兄ちゃんが帰ってくるの待ってたら寝てしまったのっ」
【琉霞PL】 ってところで攻撃ですー
【GM/洋介】「んー、待ってくれたのは嬉しいけど…寝るときはちゃんと布団をかけなきゃ」
【GM】 どぞーw
【琉霞PL】 <隙だらけ>+<しどろもどろ>感情でで、きゅん1使用
【琉霞PL】 2d6+6
【蛙ダイス】 ryuka > 2D6+6 > (2, 6)+6 > 14
【琉霞PL】 あ、間違い
【琉霞PL】 3d6+6
【蛙ダイス】 ryuka > 3D6+6 > (4, 3, 3)+6 > 16
【GM】 ダメージ下がりましたな…w
【琉霞PL】 残念ながら(笑)
【GM】 でぁ素で回避
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (3, 2)+1 > 6
【GM】 兄ダイスー。6ゾロでても勝てないけどねw
【GM】 ダメージをどうぞw
【琉霞PL】 ダメージはDPに8です〜
【GM】 承りました。
【GM/洋介】「眠いなら布団を用意するけど…?」
【琉霞】「洋兄ちゃんは寝ないの?」小首かしげて
【GM/洋介】「そうだね…そう言えば今日は疲れたし、寝ちゃおうか」へらっと笑う
【GM】 反撃ーw
【琉霞】「それじゃ、一緒に寝るー」にこにこ
【琉霞PL】 どぞ反撃(笑)
【GM/洋介】「え、ええ!?いや、それはちょっと…ほら」
【GM】 <寝るのは好きです><少しは男らしいところを見せたいのです(意味合いが違うw)>天与でかるま1w
【GM】 3d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 3D6+4 > (3, 1, 6)+4 > 14
【琉霞PL】 きゅん1使って回避をー
【琉霞PL】 3d6+2
【蛙ダイス】 ryuka > 3D6+2 > (6, 6, 4)+2 > 18
【GM】 …むぅ。やるなw
【琉霞PL】 そんなやりとりをしてる間に、洋介の部屋の前。
【琉霞】「ボクのこと、嫌い?」しょぼんと扉の前で
【GM/洋介】「いや、そんなこと無いよ?」
【琉霞】「だって、一緒はイヤって……」琉霞の中で何処か飛躍しているらしい(笑)
【GM/洋介】「それは嫌いだからとかじゃなくて…ほら、えーと」
【GM】 さっきのことを思い出して赤くなる。
【琉霞】「みゅぅ?」不思議そうに赤くなってる顔を見上げる(笑)
【GM】 (注釈:さっき=ミドル2〜回想シーン)
【GM/洋介】「う…だからね、その…そういうのは、良くないって」
【琉霞】「そうなの?」よくわかってないらしい。
【琉霞】「うにゅぅ……」ちょっと考えてみるけれど、やっぱりわからない(笑)
【GM/洋介】「そっ、そうなの!そうなんです!だからほら、布団は運んであげるからどこかで寝てね?」
【琉霞】「……」考え込み
【琉霞】「うん、洋兄ちゃんの横っ」それはそれは嬉しそうに(笑)
【GM】 頭を抱えるw
【琉霞PL】 嬉しそうなまま、洋介の部屋の扉を開けてさっさと中に(笑)
【GM/洋介】「あーー…」
【GM/洋介】「わかった。わかったけど…布団は別だよ」
【琉霞】「うん」にこにこ、にこにこと満開の笑み
【GM/洋介】「ううう…」色々と追い詰められながら布団を二組敷く
【GM】 喰らえ二度目の攻撃w
【琉霞PL】 どぞ(笑)
【GM】 <押しには弱いです><(琉霞が)少しずれてるのは解ってはいるんです>天与で。
【GM】 2d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+4 > (5, 5)+4 > 14
【GM】 達成値14、当たればLP9点じゃーw
【琉霞PL】 LPなら、避けなければ……でも素では6ゾロかぁ(笑)
【琉霞PL】 ……博打ってみます。素で(笑)
【琉霞PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 ryuka > 2D6+2 > (4, 5)+2 > 11
【狭霧PL】 ここで登場判定させてくださいな
【GM】 いえっさ。琉霞、妨害は?w
【琉霞PL】 LPもらいますー
【GM】 博打というならせめてきゅん1を。素で回避は博打どころかの話ですw
【琉霞PL】 なしでー
【狭霧PL】 目標値7かな?
【琉霞PL】 そうですけどね(笑)<博打どころか
【GM】 そうなりますね<7
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (1, 3)+2 > 6
【狭霧PL】 ぐはっw
【狭霧PL】 墓穴
【GM】 墓穴w
【狭霧PL】 1d6
【蛙ダイス】 Sagiri > 1D6 > 4 > 4
【GM】 そして失敗w
【狭霧PL】 でれませんw
【琉霞PL】 布団を敷いてるのを、うんしょうんしょと手伝っているんですが……蹴躓いて洋介巻き込んで布団の上にこける(笑)
【琉霞PL】 で、攻撃ですー
【GM/洋介】「ぶわっ!?」巻き込まれて倒れる
【GM】 来いーw
【琉霞PL】 <無我夢中>+<不可抗力>感情で、きゅん1使用
【琉霞PL】 3d6+6
【蛙ダイス】 ryuka > 3D6+6 > (2, 5, 3)+6 > 16
【GM】 かるまなんてないさ、かるまなんて嘘さー
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (5, 5)+1 > 11
【GM】 ねぼけたひとがー見間違えたのさー(TT)
【琉霞PL】 DPに13ダメ(笑)
【GM】 うぃw
【琉霞】「うみゅ?」キョトリと倒れた洋介の胸の上(笑)
【GM/洋介】「うっ……」
【GM/洋介】「えーと…どいてくれると助かる、んだけど…」
【GM】 顔を真っ赤にして言う。
【琉霞】「にぅ……、洋兄ちゃんあったかい……。……すぅ」胸の上で寝てしまったようだ
【琉霞PL】 で、追撃ですー
【GM】 来いw
【琉霞PL】 <無条件の信頼>+<猫ちっく>+<スキンシップ>感情で、きゅん1使用
【琉霞PL】 3d6+6
【蛙ダイス】 ryuka > 3D6+6 > (6, 6, 4)+6 > 22
【GM】 ぎゃー!?w
【GM】 かるま入れても無理っw
【GM】 素で回避ーw
【琉霞PL】 う、うわぁ、ふった本人がビックリ(笑)
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (5, 5)+1 > 11
【GM】 何故さっきから5ゾロばかり出るのでしょうかw
【琉霞PL】 LPに12点です(笑)
【GM/洋介】「う…危ない所だった…」冷汗を拭いながら布団の上に琉霞を寝かせて、自分の布団は同じ部屋の中で出来るだけ離れて配置w
【GM】 因子共鳴《まだ諦めない》
【GM】 反撃をくらへw
【琉霞PL】 はいな(笑)
【GM】 <少しは男らしいところを見せたいのです>単体、技術。かるまは自動的に付属する分と通常のかるまを入れて2w
【GM】 4d6+4
【蛙ダイス】 FROGM > 4D6+4 > (1, 4, 2, 4)+4 > 15
【GM】 兄ダイスーw
【琉霞PL】 ダメージはLP?(笑)
【GM】 もちのろんw
【琉霞PL】 あ、≪うにゃにゃにゃぁ>を使用(笑)
【GM】 しまった!?w
【GM】 ぐぐぐ。達成値8である。
【琉霞PL】 4は両方とも1に(笑)
【GM】 二つじゃなくて全部1にする秘蹟ですよー、うにゃにゃはw
【琉霞PL】 他のと混ざってました(笑)
【琉霞PL】 保険にきゅんを1使って回避ー
【琉霞PL】 3d6+2
【蛙ダイス】 ryuka > 3D6+2 > (1, 2, 3)+2 > 8
【GM】 ぼけちゅーw
【GM】 でも回避か…ちw
【琉霞PL】 1d6+1
【蛙ダイス】 ryuka > 1D6+1 > (6)+1 > 7
【琉霞PL】 墓穴、最大値ですか(笑)
【狭霧PL】 さて、登場します
【琉霞PL】 妨害はしませんー
【狭霧PL】 目標値は5
【狭霧PL】 2d6+2
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+2 > (5, 3)+2 > 10
【狭霧PL】 さっき出ろw
【GM】 げらげらw
【狭霧PL】 では出ます
【狭霧PL】 がらり、と扉が開くと、狭霧が立ってます。
【狭霧PL】 しかも眠そうです
【狭霧PL】 「妾も寝るー………」
【GM/洋介】「…あ、狭霧。ただいま…」
【狭霧PL】 ほてほてと歩いてくる(笑)
【狭霧PL】 寝ぼけてます、どうみてもw
【GM/洋介】(そう言えば挨拶もしてなかった、迂闊だったな…)
【GM/洋介】「…狭霧?」
【狭霧PL】 そして、おもむろに、ぴとっと洋介にくっついて
【狭霧】「ぐー…………」
【GM/洋介】「さささささ狭霧っ!?」
【狭霧】「うにゅぅ……兄様ぁ〜………(すやすや)」
【GM/洋介】(…ど、どうしたものか)
【狭霧PL】 もぞもぞ、とか微妙に動いたりw
【琉霞PL】 いつの間にか琉霞も洋介の横にくっついて丸くなっている。ゴロゴロ転がってきた模様(笑)
【GM/洋介】(ううう、琉霞まで…これじゃいつか(注:ミドル1)の再現だ…しかもこっちはあの時とは比較にならないほどやばい状態)
【狭霧PL】 無意識に、頬を洋介の胸に、すりすりしてみたりw
【琉霞】「みぅ……」ゴロゴロと喉の鳴らす音が聞こえるような気が(笑)
【GM/洋介】(…うう、柔らかい…だ、駄目だ、どうしてもアレを思い出してしまう)
【GM】 じゃあお言葉に甘えて先制行っちゃいますよ?w
【狭霧PL】 来なさいw
【GM】 <少しは男らしいところを見せたいのです><こういうことには不向きです>かるま無し、だがかわりに《懸命》をプレゼントだw
【狭霧PL】 きなさいw
【GM】 2d6+8
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+8 > (3, 6)+8 > 17
【GM】 ちなみに感情だっw
【狭霧PL】 では、きゅん3、といって回避するのですw
【狭霧PL】 5d6+2
【GM】 ち。コンボ用か?w<きゅん3
【蛙ダイス】 Sagiri > 5D6+2 > (3, 4, 3, 4, 1)+2 > 17
【狭霧PL】 よしw
【GM】 むぅ。パッと見出目が低いから油断したが。避けられたかw
【狭霧】「(寝ぼけ声で)こうしてると………あの頃のことを想い出すのじゃ…………」
【狭霧PL】 で、反撃ですw
【GM】 こ、来いっw
【狭霧PL】 〈前世の記憶〉のみ。天与、きゅん2使用
【狭霧PL】 4d6+5
【蛙ダイス】 Sagiri > 4D6+5 > (6, 4, 2, 4)+5 > 21
【狭霧PL】 LPに9ですw
【GM】 しかも避けらんないジャン!w
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (1, 3)+1 > 5
【GM】 しかもかるまも回復しない〜。むきーw
【狭霧PL】 狙いどおりw
【狭霧】「兄様…………洋介………(すやすや)」
【琉霞】「ずっと……一緒……(スヤスヤ)」
【GM/洋介】(…………眠れそうもない…)


【狭霧PL】 一瞬、GM発言かと思ってしまった(笑)<何をやっていたのか
【GM】 だったら裏で言うわさw
【イクサPL】 色々、と言うかあーんな事やこーんな事って言うか(w
【GM】 えーと、時刻の希望はw<琉霞ちゃん
【見学さら】 とりあえず後続の発言で理解しようかなとw(私も迷ってみたりw)
【見学西陣】 つうかやっぱ減らそう...ちとチャンネルおおすぎかも
【狭霧PL】 31に1足りない・・・w
【琉霞PL】 さっきのなら10ダメだったのに(笑)
【GM】 こっちもあにかるま貰えないーw
【見学西陣】 謎かるまー
【GM】 謎ですかーw
【狭霧PL】 すげっw
【GM】 くそう。弾かれたw
【GM】 そういやどこで寝泊りしてたんだろ。琉霞w
【琉霞PL】 え?義兄の家じゃ?(笑)<寝泊まり
【見学さら】 たんすの中に布団引いてとかじゃないの?(w
【GM】 いや、そう言う意味でなくw
【琉霞PL】 適当に丸まってるかと(笑)
【GM】 ふむw
【見学西陣】 妄想きたーー
【見学西陣】 どこか=義兄ちゃんのそば
【GM】 けっけっけw
【見学西陣】 選択肢なんてないんじゃないかとー そんな感じ
【狭霧PL】 そろそろ登場させてもらおうかなw
【狭霧PL】 義兄攻撃後、登場判定させてくださいな
【見学西陣】 サギリックウェーーーブ!
【琉霞PL】 どうぞです〜
【GM】 うぃw
【琉霞PL】 なんか、兄ダイスもいい目だなぁ(笑)
【GM】 うむw
【狭霧PL】 ある程度確実ねらいなら、きゅん2以上だね<回避
【狭霧PL】 でかっw
【見学西陣】 痛痕だ
【狭霧PL】 追撃いくかな?w<胸の上
【狭霧PL】 追撃の後、再度登場・・・・2下がったら可能だよね?
【GM】 可能ですがw
【狭霧PL】 すげーw
【見学西陣】 なんか爆発してるねえw
【琉霞PL】 あ、見間違い、全部1にか(笑)
【狭霧PL】 墓穴で7あがってますねw
【狭霧PL】 子どもふたり、暑そうw
【見学西陣】 ああ、まさしく磁石
【見学さら】 軽い(?)修羅場だ〜〜w
【見学さら】 えーっとレーティングは?w
【狭霧PL】 さて、PLはガードを下げて挑発します。先制攻撃、きな!w
【GM】 全年齢対応です!全年齢ですッw
【GM】 そーかい。じゃーやったろうじゃないのw
【見学西陣】 つかこのゲーム、セ○サターンでしょ(ぇ
【狭霧PL】 微妙なレーティングだ(笑)<SS
【見学西陣】 18歳以上制限...よくわかりません
【見学西陣】 すいしょうだったっけか?
【見学さら】 じゃ、オールオッケイだね♪(違w
【見学西陣】 推奨
【GM】 サターンだったのかっw
【見学西陣】 あざといなw
【狭霧PL】 で、狭霧は終わりです
【GM】 そう言う(側面もある)ゲームですw<あざとい
【GM】 そですか。じゃあ切っちゃいましょうw
【GM】 こっちの攻撃もないしぃw
【狭霧PL】 シーンPLのりゅかたんは?
【琉霞PL】 どぞですー
【狭霧PL】 義兄、幸せだなー(´▽`)(笑)
【GM】 あ、そか。追撃してないねりゅかたん。
【狭霧PL】 いや、してる
【GM】 義兄の中の人はかなり幸せですw
【狭霧PL】 たんに、シーンPLに締めを任せようとw
【琉霞PL】 攻撃3回してますよー
【GM】 あら、そでしたか。
【琉霞PL】 さっきの寝言で締めOKですー
【GM】 ………きゅんかるまの処理が間違ってるかもしんないw
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■ 幕間 ■



【GM】 おつかれさまでしたー
【琉霞PL】 お疲れさまでしたー
【狭霧PL】 おつかー
【イクサPL】 お疲れ様ですーっ
【狭霧PL】 さて、今度こそ、《思いをはせる》ですねw
【GM】 あいw
【狭霧PL】 タイトルは「岩にせかるる滝川の」と
【狭霧PL】 予告どおり、前世の回想ですw
【GM】 ふむ?w
【狭霧PL】 平安時代、貴族の青年やってくださいw
【狭霧PL】 狭霧とは腹違いの兄で、
【狭霧PL】 らぶらぶですw
【GM】 うわぁw
【狭霧PL】 てか、後朝です(ぉ
【GM】 後朝?
【狭霧PL】 むにゃむにゃの後の朝、ということです(笑)読みは「きぬぎぬ」
【GM】 ほ、ほほー。
【狭霧PL】 まぁ、夫婦になった朝、と想ってください
【GM】 あんたも年齢制限をつけようとするクチかっ!?w
【狭霧PL】 後、ですよ!w
【GM】 わかってますわかってますw
【GM】 俗に言う朝ちゅんですなw
【狭霧PL】 んで、狭霧はあやしのチカラがあるので、これから嵯峨だか宇治あたりに幽閉されることになってる、というところでw
【狭霧PL】 では、描写はこちらからはじめます
【GM】 あいw


【狭霧PL】 えっとね、狭霧のきゅんが2多いよ(嘘
【GM】 え!?処理しちゃったジャン!紛らわしい事いわないでよ(嘘
【狭霧PL】 しかたないなぁ、そのままにしておいていいよ(´▽`)(笑)
【GM】 えーと、琉霞、ミドル3開始時のきゅんかるまいくつでした?
【狭霧PL】 4だったような
【琉霞PL】 4だったはずです
【GM】 …じゃあ派手に間違えてる…
【GM】 7じゃなくて9になります。僕間違えてますか?w<琉霞のきゅん
【見学西陣】 あー、碁とか打つ人出てきそうだな<平安貴族
【見学無明抄】 兄の心に神の一手を!
【GM】 と言いつつ碁石をびしばし投げつける(ぼそっ)
【見学さら】 ちぃ。(w>後朝
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■ 回想シーン:狭霧『岩にせかるる滝川の』 ■



【狭霧PL】 これは夢だろうか
【狭霧PL】 遠い昔の情景
【狭霧PL】 大きな木造の屋敷に、朝の光が射し込んでいる
【狭霧PL】 音もなく、御簾があがり、出てきたのは16〜7の美しい、単衣姿の姫
【狭霧PL】 ただ、夢の主は、それが狭霧、となぜかわかった
【狭霧PL】 狭霧は部屋の中を振り返り、朝の陽に照らされる兄の……夫の姿を嬉しそうに、こそばゆそうに見る
【狭霧PL】 3晩の契りをかわし、夫婦となった後朝
【GM/頼久】「狭霧」
【GM】 狭霧に負けず劣らず、こそばゆそうな表情。
【狭霧】「兄様………起きておられたのですか?」
【GM/頼久】「うむ。ついさっきな」
【狭霧】「……兄様、狭霧はこの数日が……この朝が、とても嬉しゅうございます」
【狭霧PL】 はにかんで、少し顔を背けて、言います
【GM/頼久】「……私もだ。狭霧、この朝より我らは夫婦ぞ…兄様などと言うものでない」笑いながらその頭を抱き締めて
【狭霧】「……はい、兄……頼久様………」
【狭霧PL】 そっと、顔を埋めます
【狭霧PL】 そして攻撃(笑)
【GM】 かもーんw
【狭霧PL】 〈前世の記憶〉〈二人の世界〉天与で、きゅんなし
【狭霧PL】 2d6+5
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6+5 > (1, 4)+5 > 10
【狭霧PL】 墓穴・・・・ちょっとやばいw
【狭霧PL】 1d6+1
【蛙ダイス】 Sagiri > 1D6+1 > (1)+1 > 2
【GM】 ふむ。
【GM】 幕間にあにかるまはないw
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (6, 4)+1 > 11
【狭霧PL】 げふっ、兄のくせにw
【GM】 …………ごめんw
【狭霧PL】 まぁ、仕方がない・・・・w
【狭霧PL】 こっちのきゅん、8ですw
【GM】 8だよ?w
【狭霧】「頼久様………狭霧は……これからもずっと、幸せです………」
【GM/頼久】「狭霧…」
【狭霧PL】 それは、別れを控えた言葉
【GM/頼久】「たとえ引き裂かれようと、私の想いは変わらぬ…狭霧、どのような時でもそれだけは忘れないでくれ」
【狭霧】「忘れませぬ……たとえ、いかほど時が流れようと……いつかまた、頼久様とともに………」
【GM】 ぐっ、と力を込めて抱き締める。
【GM】 もう離したくない、と言う言葉を飲み込んで…


【GM】 えーと、こっちの方の名前は頼久、っと。
【GM】 頼久頼久頼久…インストール完了w
【狭霧PL】 ……私自身、おぼえてなかった(ぉ<頼久
【狭霧PL】 そろそろ描写おねがいします
【琉霞PL】 二人で餅を食べるのかな?(笑)
【GM】 餅?
【狭霧PL】 食べるんでしょうねw
【狭霧PL】 餅を食べるのです、3晩かよって
【狭霧PL】 そして袖を交換して、夫婦なのです
【GM】 ほへーw
【GM】 (←無知w)
【狭霧PL】 じゃぱねすく知識(ぉ
【琉霞PL】 自分も似たようなところで(笑)<じゃぱねすく
【狭霧PL】 ちなみに狭霧のイメージは、某女東宮(漫画版)(何
【琉霞PL】 それなら、これだけやんちゃ(ぇ)なのもわかる(笑)<イメージが、某女東宮
【狭霧PL】 このへんで、きりましょうwちくしょうw
【GM】 うぃw
【狭霧PL】 げふぅ、思いを馳せる、2連続不発かよw
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■ 幕間 ■



【狭霧PL】 おのれーw
【狭霧PL】 兄ダイス神話はどうしたーw
【GM】 お疲れ様でしたー。
【琉霞PL】 お疲れさまでしたー
【GM】 新たな神話が始まるんだyw
【狭霧PL】 まぁ、クライマックスで一発いれるしかないかw
【GM】 だねぇw
【GM】 というわけで、クライマックスであります!w
【GM】 なんとLP合計30ポッキリ!w
【狭霧PL】 すくねーw
【GM】 これも思いを馳せるが二連続で不発だったからです!何だこの兄!w
【狭霧PL】 なんだよ、この兄w
【琉霞PL】 芯は強い義兄なのかな(笑)
【狭霧PL】 流されてるくせにw
【GM】 くせにw
【狭霧PL】 まぁ、クライマックス1は死守w
【GM】 ですねー。
【狭霧PL】 問題は、うまくいっても全員告白っぽいことw
【GM】 クライマックスの順番は狭霧>琉霞>イクサです。
【琉霞PL】 え?イクサさんの方が先では?
【狭霧PL】 義妹DPのはず
【琉霞PL】 あ、すいません。また勘違いを(苦笑)
【GM】 今回は義妹DPの低い順にクライマックスですのでw
【狭霧PL】 まぁ、どうせみんな、クライマックス1に乱入してくるよ・・・・w
【GM】 頑張って妨害しようw
【狭霧PL】 無理w
【狭霧PL】 クライマックスって、あにかるま、あるの?
【GM】 もちろんあります。
【狭霧PL】 いやんw
【狭霧PL】 まぁ、やるしかないw
【GM】 クゥクゥクゥw
【狭霧PL】 登場は技術で。秘蹟、残ってないw
【狭霧PL】 タイトルは「鬼姫の愛」
【GM】 シーン定義はw
【狭霧PL】 さっきまでとは別の日、普通に1人で洋介が寝てる夜に、襲撃(ぉ
【狭霧PL】 描写はこっちがやりますw
【GM】 うぃうぃw


【見学さら】 そう言うこともあります。気を落として(ん?
【GM】 (´_`).o0(…○思いを馳せるの特殊能力でももっとんのか、この義兄w)
【見学無明抄】 たぶんダイスが蛙さんの改造で変異をw
【GM】 やめろショッカー!w
【見学無明抄】 脳改造の前に逃げ出したのか、だから強いのかw
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■ クライマックス1:狭霧『鬼姫の愛』 ■



【狭霧PL】 夜、洋介の部屋
【狭霧PL】 空気が、変わる
【狭霧PL】 張りつめた、あやかしの気配
【狭霧PL】 ゆらりと立つのは、狭霧
【狭霧PL】 ただし、17〜8くらいの年頃だろうか
【狭霧PL】 そして、姿はぼんやりと薄れている
【狭霧】「兄様………いや、洋介………」
【狭霧PL】 いきなり攻撃w
【GM】 うをw
【GM】 どんな攻撃だっw
【狭霧PL】 〈二人の世界(結界)〉〈第一種接近遭遇(結界の雰囲気)〉天与で。きゅん2
【狭霧PL】 くらえw
【狭霧PL】 4d6+5
【蛙ダイス】 Sagiri > 4D6+5 > (1, 5, 5, 4)+5 > 20
【GM】 妨害は捨てたか…w
【GM】 2d6+1
【蛙ダイス】 FROGM > 2D6+1 > (2, 1)+1 > 4
【GM】 ほーっほっほっほw
【狭霧PL】 11LP
【狭霧PL】 半端な妨害は無駄w
【GM/洋介】「…むにゃ?」
【GM/洋介】「…狭霧…どうしたの」
【狭霧】「洋介………妾はやはり……鬼姫のようじゃ………」
【GM】 ただならぬ雰囲気に目は覚ましたが、まだ少し寝ぼけているらしい
【狭霧PL】 その目は、妖しく光り
【狭霧】「洋介………おぬしの命、奪いとうなった………」
【GM/洋介】「…え?」
【GM/洋介】「…ええええええ!?」
【狭霧】「妾は、もう消える。その後、洋介が生きていくなどということ、許せぬ………」
【狭霧PL】 その目には、愛するものへの涙
【GM/洋介】「…消える?って…」
【狭霧】「すまぬ、洋介……兄様………」
【狭霧】「妾は、すでに遥か昔、死んだのじゃから………」
【狭霧PL】 すいっ、と洋介の首筋に顔を埋めます
【狭霧PL】 これを告白としたいのですがw
【GM】 少し待てw
【狭霧PL】 はいなw
【GM/洋介】「………狭霧」
【GM】 狭霧の頭を両手で挟んで、顔を向け合う。
【狭霧PL】 その目は、妖しではなく、ただの狭霧
【GM】 そして、《おでこをこつん》
【GM/洋介】「………狭霧がどうしてもそうしたいって言うんだったら…僕は、止めない…」
【GM】 で、告白を受理しますw
【狭霧PL】 判定して、いいのかな??
【GM】 はいw
【GM】 こっちは振るだけ無駄なのでw
【狭霧PL】 7以上か……(笑)
【GM】 そちらの抵抗判定どうぞ
【狭霧PL】 2d6
【蛙ダイス】 Sagiri > 2D6 > 2, 3 > 5
【狭霧PL】 あ、おちたw
【GM】 失敗ですか…w
【狭霧PL】 では、顔を埋め、泣き出します
【狭霧PL】 今回は義妹ダイスくさいですw
【狭霧】「………駄目じゃ……妾は……妾にはできぬ………」
【狭霧PL】 えぐえぐ、と泣きます
【狭霧PL】 義兄が泣かせました。ひどい義兄です(ぇ
【GM/洋介】「狭霧…」
【GM】 きゅっ、と強く抱き締める。
【GM】 その瞬間、狭霧の涙で濡れた胸から、色の無い光の粒がすぅっと抜け出し、天井に近いあたりで停止し、光を放ちます。
【GM】 願いをどうぞ…
【狭霧PL】 では、描写的には願うのではありませんが
【狭霧】「妾は……兄様と……洋介と……おぬしと、もう一度、一緒に生きたいのじゃ……」
【狭霧】「離れとうない………」
【狭霧PL】 慟哭します
【狭霧PL】 これを、願いとします
【GM】 はい。
【GM】 では、ぱぁっ、とひときわ強く輝き。因子は消滅します。


【狭霧PL】 威圧感で目覚めてくださいw
【見学西陣】 狭霧、そこでスタンド発動
【GM】 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ(SE担当)
【見学無明抄/偽狭霧】「兄上はしょせんこの狭霧にとってのモンキーなんだよォ!」
【GM】 あああああああああああ!!!
【GM】 しまったー!!さっきのダメージに使うつもりだった《おでこにこつん》宣言忘れたー!!w
【見学無明抄】 ・・・持ってかれる?w
【GM】 今宣言してやるーw
【狭霧PL】 えー、ずるーいw
【見学さら】 キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゜Д゜)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)━━━!!!!−時間差攻撃w
【狭霧PL】 おのれGMめ。時を操るか!「w
【狭霧PL】 ワールド!?(まて
【GM】 だが余が十五秒の時点で時を止め返したw
【狭霧PL】 さて、願いどうしようかのぉ。難しいw
【GM】 じっくり考えれw
【見学さら】 ”あの頃まで戻りたい”(抽象的だ−w)
【狭霧PL】 あとは、GMさんがまとめてくれるだろう(´▽`;(まて
【狭霧PL】 面倒そうなので、「恋人として」とは限定しなかったw
【見学さら】 うむ、GMがんばれ〜〜^^
【狭霧PL】 まぁEDで自分で描写しろ、という説もあるw
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■ 幕間 ■



【狭霧PL】 おつかれーw
【GM】 お疲れ様でしたーw
【琉霞PL】 お疲れさまでしたー

(ここでまたしても中断、そして再開)

【GM】 そして、準備はよろしいかー!?
【狭霧PL】 なにも思いついてないがな!(まて
【イクサPL】 うん。だいじょぶ(w
【GM】 無理矢理考えぃ!!(ぉw
【琉霞PL】 大丈夫、なはずです(笑)
【GM】 では、ジェントル★ファイナル★プレイ!!
【狭霧PL】 ふぁいるなぷれいぃぃ!
【琉霞PL】 ふぁいなるぅ〜〜
【イクサPL】 じぇんとるぷれいー♪
【GM】 では、残るはエンディングだけと相成りましたが…順番を決めませう。
【GM】 順番の希望はありますか?w
【狭霧PL】 あーうーん、どうしようw
【琉霞PL】 狭霧さんの後が希望です(笑)
【狭霧PL】 いっそ、最初、というのも手かw
【イクサPL】 任せますっ(w
【狭霧PL】 では、最初いくかなぁ。どうなるか、全然考えてないんだけど(ぉ
【狭霧PL】 願いは、洋介とずっと一緒にいたい、だよなぁ。
【狭霧PL】 まぁ、りゅかタンが後がいい、というので、最初にいきましょうw
【琉霞PL】 まぁ、狭霧さん義兄と一緒にいるかどうかで、エンディング変えようかどうか迷ってるだけで(笑)
【狭霧PL】 うむ、まぁなんとかなるだろう(ぉ
【狭霧PL】 ということで、最初でいきます
【GM】 イクサさんとりゅかたんは?
【琉霞PL】 イクサさん、どうします?
【イクサPL】 お任せですよー(w
【イクサPL】 てか、順番に好みはないです(w
【琉霞PL】 自分は狭霧さんのすぐ後でもイクサさんの後でも良いですし
【狭霧PL】 (むしろ、全員一緒に(ぉ))
【イクサPL】 ごめん、イクサ的には全員一緒は、ない(w
【琉霞PL】 琉霞の方も、一緒は……(笑)
【イクサPL】 えと。りゅかたんより先になると、多少お話的にりゅかたんに振るところが出てくるのですが、それでよければ2番目で。避けたほうがいいなら最後にってところで
【GM】 むむw
【琉霞PL】 ん、それじゃ、2番手いかせてもらいます
【イクサPL】 了解。そんな感じで
【GM】 では、狭霧→琉霞→イクサ、の順でよろしいですね?
【狭霧PL】 うい
【琉霞PL】 はいー
【GM】 それでは狭霧たん、シーン定義とタイトルをお願いしますw
【狭霧PL】 シーン定義・・・・クライマックスの後、目覚めると朝。ですかね
【狭霧PL】 洋介が<目覚めると
【狭霧PL】 タイトルねぇ・・・・・(悩
【狭霧PL】 タイトル、「帰ってきた日常………?」かな


【見学無明抄】 おつかれさまでしたー
【見学さら】 おつかれさまー。
【狭霧PL】 乱入くると思ったのに・・・w
【見学さら】 とっさに描写できないから、半年も渋っていたと言う噂も・・・(爆
【琉霞PL】 乱入、どう入ろうかと迷ってるうちに(苦笑)
【狭霧PL】 エンゼルギアと深淵のGMやれば、とっさの描写などw
【狭霧PL】 ごめんよ、それも戦術だったから・・・(笑)<疾風怒濤の展開
【狭霧PL】 そういうときは、「攻撃おわったらはいりまーす」とだけ宣言して
【狭霧PL】 待たせるのですw
【琉霞PL】 今度、そうします(笑)
【狭霧PL】 しかし、やはり持ち逃げはできなかったか・・・・w
【GM】 んー。可能性はあったよw
【狭霧PL】 因子持ち帰りできたら、美しいまとめかんがえてたのにw
【GM】 具体的には半分強のw
【狭霧PL】 期待値だせなかった自分が悪いのさ!w
【狭霧PL】 義妹ダイスさ!w
【狭霧PL】 蛙ダイス、ひどいよ!w
【GM】 あっはっはっはっはw
【狭霧PL】 ミドルの兄ダイス、凶悪でしたね・・・・w
【GM】 というか回想のダイスが余りにもw
【狭霧PL】 回想が二回とも潰れるとはねぇw

(ここでまたしても中断、そして再開)

【狭霧PL】 さて、えんでぃんぐ、どうしようかなぁw
【見学me_341】 あら、最終回で?
【GM】 最終回でーすw
【狭霧PL】 あとはエンディングのみw
【見学me_341】 あらあら
【見学さら】 ジェェェェントルリプレイ☆
【見学無明抄】 わーわー
【狭霧PL】 しまった、回想シーンで伏線回収しわすれたw
【GM】 げらげらw
【琉霞PL】 あらら(笑)
【狭霧PL】 あのシーンで、貝あわせの貝、二人で分けて持ち合うのが必要だっただろ!?w
【GM】 おぅ!!w
【見学さら】 あっ!(w
【狭霧PL】 まじで、今更気が付いたw
【見学ALC】 見学に参上。(w
【見学me_341】 今からですよ
【GM】 えんでぃんぐですよw
【見学ALC】 よかった(笑
【イクサPL】 エンディングで他のキャラに影響でるようなことをしようとする場合は、先に許可を聞いとかないと怖いですから…… まあ、先とってもらえたんでちょっと気が楽に(w
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■ エンディング1:狭霧『帰ってきた、日常………?』 ■



【狭霧PL】 洋介が目覚めたのは…………朝
【狭霧PL】 昨夜のことは、夢か現か
【狭霧PL】 ただ、部屋に狭霧はいない
【GM/洋介】「あ……」
【GM/洋介】「さ……ぎり?」ゆっくりと周りを見る
【狭霧PL】 返事はない。そこはいつもの、洋介の部屋
【狭霧PL】 なにも変わりはなく、自分以外誰もいない
【GM/洋介】「……狭霧!?」
【GM】 跳ね起きて、部屋のドアを開ける
【狭霧PL】 そこも変わりのない、家の廊下
【狭霧PL】 階下には、家族がいるのだろうか
【狭霧PL】 TVの音がすこし聞こえる
【GM】 何かにつられるように、階下へと向かう
【GM】 階段を下り、居間へ。
【狭霧PL】 TVの音は居間から
【狭霧PL】 そこには、ソファに寝そべり煎餅くってる、十二単のガキが
【狭霧PL】 熱心に「プ○キュア」なんぞみてる
【GM/洋介】「(がくり)……狭霧」
【狭霧】「ぬ………?どうした、洋介。」 きょとん、と振り返る。煎餅食いつつw
【GM/洋介】「おどかさないでくれよ…いなくなったかと思った」
【GM】 心底ほっとして、溜息をつく
【狭霧】「うむ。なんぞな……。急に力が沸いてきたのじゃ。」 本人、よくわかってないのか、あっけらかんと応える
【GM/洋介】「……ならいいよ。狭霧が居なくなったら、……ええっと、困るし」
【狭霧】「妾も、ずっとここにいたいのじゃ」 昨夜のことなど忘れたかのように、純粋な笑顔をむける
【GM/洋介】「う、うん」
【GM】 ごくり、と唾を飲み込んで、
【狭霧】「どうした、洋介?」 緊張する洋介に、首を傾げ、顔をのぞき込む
【GM/洋介】「僕も、狭霧にそばに居て欲しいから…ずっと」ぎゅっと抱き締める
【狭霧】「ぬぉっ………!?」 一瞬、驚く、そして
【狭霧】「………うむ、今度こそ、離れぬぞ………」 幸せそうに微笑む
【狭霧PL】 SE:がちゃがちゃ(玄関の鍵が(何))
【狭霧PL】 そういえば、今日は両親が旅行先から帰ってくる日だったような気が(何
【GM/洋介】「!?」
【GM/洋介】(し、しまった、どう説明したものかっ…!?というか、それ以前にこの状況はまずいって…!!)
【狭霧PL/中村父】「おーい、洋介ー。帰ったぞー」とかw
【GM】 慌てて狭霧を引き剥がす
【狭霧】「ぬ?どうしたのじゃ?」きょとんw


【GM】 あ、描写はw
【狭霧PL】 描写はこっちがまずやります
【狭霧PL】 適当に義兄を動かしてください
【GM】 うぃさw
【狭霧PL】 動かしていいですw
【GM】 そう言えば、家族について今まで言及なかったですねw
【狭霧PL】 どうなんだろねw
【見学さら】 いないかと思っていたが・・・^^;;どうなんでしょう?
【琉霞PL】 旅行にでも行ってたとか(笑)<家族
【イクサPL】 今設定がされたんでしょう、いるって(w
【狭霧PL】 いるらしいw
【GM】 です。旅行と言うのがありそうかなw
【狭霧PL】 もしくは、この状況に動じてない両親、とかw
【狭霧PL】 もうちょい進んでくださいw<洋介
【琉霞PL】 裸の女の子拾っても、急に女の子が出現しても動じない両親……凄いぞ(笑)
【GM】 凄い。あらゆる意味で只者ではないなw
【見学無明抄】 のび太の両親ってドラエもんの存在をどう見てたっけw
【見学さら】 すんなり受け入れたかと・・・猫相当でw
【見学無明抄】 動じないなあw
【GM】 ドラえもんはアレですよね。人の子供についてあんだけ酷いこと言ってる謎の物体をすんなり受け入れる辺り狂気ですよねw
【見学無明抄】 じつはドラちゃんを一目見てSANチェックに失敗したとかw
【見学ALC】 普通世界結界の危機になってもおかしくないのに…(舞台違います
【狭霧PL】 この辺できりましょうか?w
【GM】 うぃw
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■ 幕間 ■



【GM】 おつかれさまでしたーw
【狭霧PL】 ふぃー。完全即興w
【琉霞PL】 お疲れさまですー
【イクサPL】 おつかれさまですーっ
【GM】 では次、琉霞たんのEDです。シーン定義とタイトルをどうぞw
【琉霞PL】 んー、明るい(?)のと、暗い(?)のと、まだ決めかねてる……(苦笑)
【GM】 思う存分悩んで結論を出すが良いw
【琉霞PL】 決めました。狭霧EDの数日後。洋介、もう一度子猫拾ってください、
【GM】 うい。
【琉霞PL】 狭霧ちゃんが一緒かは、葵さん次第で
【GM】 その子猫ってのは普通の子猫ですか、それとも(以下略w)
【琉霞PL】 今度は、普通の子猫で〜
【GM】 それは登場を認めるという事ですねw
【琉霞PL】 はい(笑)
【狭霧PL】 じゃあ、隙あればw
【琉霞PL】 シーンタイトルは「子猫(また)拾いました」か、「子猫、拾いました 再び」かどちらかを(笑)
【GM】 描写はこちらから?
【琉霞PL】 描写、お願いします


【見学無明抄】 おつかれさまー。
【見学さら】 おつかれさまー。
【狭霧PL】 この後、どうなることやら(´▽`)
【GM】 物凄く大変だね(´▽`)
【見学さら】 家族で一騒動起きますね。間違いなくw
【狭霧PL】 牛車で登下校の送迎してあげよう(´▽`)
【イクサPL】 ひと騒動で済めばいいけど……(汗
【見学さら】 目の前の子供泣かせられないでしょう?w
【見学さら】 子供を育てた親としては。
【狭霧PL】 むしろ親が泣きそうw
【見学さら】 迷い子として親には話すのかなぁ。洋介は。
【狭霧PL】 十二単きた?w
【見学さら】 あw
【GM】 その十二単が問題なんだよなぁw
【狭霧PL】 しかも、小学生から中学生くらいの見た目w
【見学さら】 親としては、その子を親元に帰してあげたいだろうし・・・^^;;
【狭霧PL】 まぁ、妖力でどうにか洗脳するんだろう(ぉ
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■ エンディング2:琉霞『子猫、(また)拾いました』 ■



【GM】 また今日も雨の日。
【GM】 傘を差して歩く、買い物帰り。
【GM】 いつかのように、雨に打たれている段ボール箱(14インチTV)を見つけた。
【GM/洋介】「………」立ち止まる。
【琉霞PL】 SE:かさこそ
【GM】 箱に近付き…ゆっくりと開ける。
【GM】 脳裏には、あの子猫のような女の子と出会った時のこと
【琉霞PL】 中には、真っ白い、子猫。見上げて「みゃー」と鳴く。
【GM/洋介】「……ま、そうそうそんなこと無いよな」
【GM】 ひょいと子猫を抱き上げて、
【GM/洋介】「……どうする?お前もうちに来るか?」笑いながら。
【琉霞PL】 妙に人なつっこく、腕の中でゴロゴロと喉を鳴らしている。
【琉霞PL】 「みゃー」と鳴く声に重なって「うん、洋兄ちゃん」と聞こえたような気が、した。
【GM/洋介】「そか…でも家までそのままじゃ寒いだろ」ジャンパーの懐に子猫を入れる
【GM】 何故か、いつか消えていったあの女の子のことをどことなく思い出させるその子猫を抱いて、家へと向かう。
【GM】 結局みつからなかったあの娘の代わりというわけではないが、それでもなんとなく、自分の家においておきたかった。
【子猫】「みー(人の形じゃないけれど、一緒に、いたいよ)」


【狭霧PL】 人のEDにしょっぱなから出るのもあれなので、もうちょっと待ってみようw
【GM】 そう言えば琉霞はどうするんだろうか。親への説明w
【見学さら】 仔猫だから何とでもなるのではないかと・・・。
【琉霞PL】 琉霞は、狭霧ちゃんが告白した直後ぐらいから消えてますー
【GM】 となるとこういう感じかな。
【琉霞PL】 はい、そんな感じです。後から言ってすいません
【見学さら】 邪推、失礼しました^^;;
【GM】 で、こっちからは特にアクション無いですが…w
【狭霧PL】 家まで辿り着けば出てもいいけど、そうでなければ蛇足でしょう、狭霧が出るのもw
【GM】 うむw
【GM】 というわけで、子猫の方から何か無ければ切りますがw
【琉霞PL】 おわりですー
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■ 幕間 ■



【狭霧PL】 おつかれさまw
【GM】 おつかれさまでしたー
【イクサPL】 お疲れ様でしたー
【琉霞PL】 お疲れさまでした。
【琉霞PL】 ほとんどGMさんにやってもらいましたが(苦笑)
【GM】 そして最後はイクサです。
【GM】 シーン定義と(以下略)
【イクサPL】 はいな。 ……えと。さきのりゅかのシーンの続きを一瞬だけ。後は独白で行きます。
【GM】 うぃ。
【イクサPL】 子猫を抱いて家路につく途中に、バイクに思いっきり水を跳ねられます。そんなところで振り返ってもらえれば、
【GM】 ほふむ。
【イクサPL】 それに続けて独白で行こうと思ってます。
【イクサPL】 シーンタイトルは『The nameless story』で
【GM】 描写はどちらから?
【イクサPL】 んと。では…… 帰り道歩いてる描写だけお願いできますか?
【GM】 うぃー


【見学さら】 おつかれさまですー。
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■ エンディング3:イクサ『The nameless story』 ■



【GM】 傘を差してあるく、買い物帰り。
【GM】 懐には白い子猫。
【GM】 道の真ん中の水溜りを避けて、道の端を歩く。
【イクサPL】 ―――通りかかるバイク。雨の中というのに、かなりのスピードで向かい側から。
【イクサPL】 通り過ぎる。 一瞬後に、水たまりから水が跳ね上がる。 ……ひっかけられた。それも、おもいっきり。
【GM/洋介】「…うぁあ」とりあえず身を返して子猫を抱いてる辺りは水をかけられずにすんだ
【GM/洋介】「…迷惑な」
【GM】 バイクの去っていった方を振り返り、呟く
【イクサPL】 ……振り向いた先には、通り過ぎたはずのバイクの姿の代わりに、幾多もの白い…… 半透明の、羽根が、舞っていた。
【イクサPL】 それも、次の瞬間雨に打たれて、力なく、地面に落ちて… 溶けるように消えて行く。まるで、白昼に見た幻のように
【GM/洋介】「羽根……?」
【GM】 消えていく羽根を目で追う。勿論、そこには何も無い。
【GM/洋介】「見間違い…なのかな」
【GM】 言うと、あの時のイクサを思い出し…赤面する。
【GM】 未だにアレを思い出すのは慣れない。
【GM】 顔を上げると、既にバイクは見えない所まで遠ざかっていた。
【イクサPL】  
【イクサPL】  
【イクサPL】  
【イクサ】 『かつん……』 赤く塗られ、錆びかけた鉄骨に、着地の足音が鳴る。大雨と暴風の中、空洞じみた虚ろな音が、やたらと耳に響いた
【イクサ】 「イクサは終わりぬ…… か。 唯一気になっていたのはあの子猫ちゃんだったが、その心配もなくなった、か」 風は吹き荒れる。雨は一段と強くなってきている。普段は見晴らしが良かろうこの場所も、今は悪天候に包まれてなにもみえやしない。
【イクサ】 ――ミラーシェイドの向こうからでは、なおさら、なにもみえやしない。 それに、これほど風が強くては、立っているのもやっとだ。ライダースジャケットの背中の切れ目から羽根を広げ、全身をおおう。風よけくらいにはなるはずだ。
【イクサ】 ついでに尖った尻尾まで出てきたが、まあ、それはご愛敬だ。
【イクサ】 ――はたからみれば、その姿は異形であろう。人間の似姿、天使の如き羽根、悪魔の如き尻尾。 ……だが、人間でもなく、天使でもなく、悪魔でもない。ましてや神とかでないことは自分が一番良く知っている。
【イクサ】 ――神とかだったら、冷やかし半分興味半分で受けたバイト気分の話で、ターゲットに本気で惚れかけたりはしないだろう。
【イクサ】 「……私は、結局どれでもない。生まれた時からこんなだったってことしか知らない。 名前だって、付けてくれる相手がいなかったし、仲間もいないし、結局、また、一人。か」
【イクサ】 ――イクサは終わりぬ。そう。イクサって名前も、結局は偽名だし。 ……なら、今回のことも、名前のないストーリーだったってこと。なんだろう。
【イクサ】 羽と尻尾、思いを重ねた相手にしかみえない、異形。 それが、一瞬だけ、彼にもみえたということが、たぶん少しの救いなんだろうか。でも、たぶんすぐ忘れちゃうよね、きっと。
【イクサ】 「……さ、次はどうやって退屈を凌ごうかな」 ――ため息一つ。 そして羽根を広げる。嵐の中の暗闇に向かって。
【イクサPL】  
【イクサPL】 その頃、東京タワー内部では、観覧室の外側に立っているバイクジャケットの女性の姿を確認して大騒ぎになってた訳だが、まあ、たぶん些事なんだろう。きっと。


【GM】 どぞw
【イクサPL】 では、振り向くリアクションお願いしますー。毒づくなりなんなりもうご自由に(w
【琉霞PL】 懐の中の子猫「みう?」
【イクサPL】 ごめんなさい、タイミングミスりました。 リアクション受けた後、再び効果音から入れます(w
【GM】 ミスったのはこっちのようなw
【イクサPL】 なのでリアクションください(w
【イクサPL】 そして後で編集してください(笑
【GM】 と言う感じでしょうか。どうぞw
【イクサPL】 了解しましたー。
【イクサPL】 えっと、こんなところで。
【イクサPL】  ――羽や尻尾は見えなくても、姿は見えるわけで。 
【GM】 オチが付きましたw
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■ 祭りのあと ■

■ 雑談の話 ■



【GM】 おつかれさまでしたぁー!w
【琉霞PL】 お疲れさまでしたー
【狭霧PL】 おちゅかれーーーー
【イクサPL】 お疲れさまでしたーっ
【見学さら】 お疲れ様でしたー。
【GM】 そして、最後のシーンでは「嵐の中で輝いて」を歌うべきでしたか?w
【イクサPL】 くっ それは気付かなかったっ 不覚っ!(’w
【狭霧PL】 くぅ、自分が落とされなければ、エンディング考えてたのになぁw
【イクサPL】 すみません、シリアスなフリして馬鹿エンドで(w
【GM】 オチが付いたw
【狭霧PL】 そもそも、私もシリアスじゃなかったしw
【琉霞PL】 自分だけ、シリアスぎみ?(笑)
【GM】 それもまたよしw
【琉霞PL】 もう一つの方にしなくて良かった(笑)
【GM】 むむ?w
【狭霧PL】 どんなのを予定してたです?w
【琉霞PL】 サオトメ機関研究所の培養槽に浮かんでで、記憶消去処理されてるのだけれど
【狭霧PL】 うひーーーw
【琉霞PL】 最後に狭霧ちゃんと義兄が仲良くじゃれてるのを白昼夢っぽく見て終わり
【GM】 ぎゃあ!
【見学さら】 おもそーですね。
【琉霞PL】 ちょっと重すぎかなぁって思って、さっきの方に
【GM】 うわーいw
【琉霞PL】 サオトメ機関なら、やりそうでしょ?(笑)
【狭霧PL】 やりそうだねぇw
【狭霧PL】 こわいねぇw
【狭霧PL】 むしろ、おおきいおにいちゃん用に、量産してそう
【イクサPL】 爆破っ とか言わないだけまだ良い方かと あそこ、全部爆弾仕込んでそうだし(汗
【GM】 あ、全部爆弾入りですよ、サオトメは。
【GM】 ただ、あっさり自爆すると話にならないんだよにゃぁw
【見学さら】 使い捨てっぽいからね。義妹って・・・^^;;
【イクサPL】 そのへんが困ったもんで(汗
【狭霧PL】 おそろしいw
【イクサPL】 (つか、爆弾は使うか使わないかじゃなくて趣味だよな、絶対サオトメの(汗
【琉霞PL】 爆弾、チョーカーに仕込んでいたって事にしようかとかも考えていましたー
【琉霞PL】 (ロマン、ですか?(笑)<爆弾仕込むのが趣味)
【GM】 なるw<浪漫
【イクサPL】 でしょうな(w
【狭霧PL】 浪漫ですねぇw
【イクサPL】 自爆装置は付けなきゃいけないんですよ、発明品には必ず(w
【狭霧PL】 とりあえず、兄には墜ちたけど、なんとか勝ったw
【琉霞PL】 おめでとう(笑)
【狭霧PL】 蛙兄ダイスに負けたような気がするけどw
【GM】 ヲホホホホホホホホw
【狭霧PL】 回想シーン、2発とも撃退するしなぁw
【GM】 アレは仰天したよw
【GM】 どっちにもきゅんが無かったとは言え。
【狭霧PL】 こっちはきゅん使ってるのにw
【イクサPL】 うーん…… こちらは、何つか申し訳ないです。全力を尽せなかった悔いは残ってます。 あと、1ゾロなんか嫌いだ(w
【狭霧PL】 あの1ゾロで、こっちの戦略もがたがたに。。。。w
【GM】 使われてなかったにょろ?<きゅん
【イクサPL】 次の機会があれば、必ず…… 寝落ち対策します(w
【GM】 あはははw
【狭霧PL】 期待値でてればなー、さいごw
【イクサPL】 と、そろそろ明日もあるのでこちらは落ちますねー
【狭霧PL】 はい、おつかれさまでしたー
【琉霞PL】 お疲れさまでした。おやすみなさいー
【イクサPL】 では、またっ お疲れさまでしたーっ
【GM】 おつかれさまでしたーw
【見学さら】 お疲れ様でした。
【見学さら】 ダイス運のせいで戦略が・・・苦しいな、やっぱり。
【見学さら】 有難うございましたm(_ _)m
【狭霧PL】 でも、間違いなく戦略戦術は有効ですよw
【GM】 戦略戦術は、ないと死ぬ。
【GM】 あってもダイス君に台無しにされるw

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■ 読者および参加者の皆様へ ■


長い間お付き合いいただき、誠にありがとうございました。
皆良い義妹です。狭霧も琉霞もイクサにも、激しく萌えさせて頂きました(笑)。
読者の方も機会があれば卓をご一緒しましょう!(笑)