掲示板記入用義妹データテンプレート


掲示板などに義妹データを記入する際に、
必要部分をコピーペーストして使用してください。


組織
クラス・秘蹟


 
【パーソナル】
名前: 
体型: 
義兄の呼び方: 
一人称: 
組織: 
特殊ルール: 

クラス: ・  ・ 
能力値: 技術3 / 感情3 / 肉体3 / 天与3

【秘蹟】
《》: 
《》: 
《》: 


【妹術】
〈〉(感情/5/好奇+1)
〈〉(天与/4/好奇+2)
〈〉(技術/3/好奇+3)
〈〉(肉体/2/好奇+5)
〈〉(感情/1/好奇+6)

〈〉(肉体/2/恋愛+1)
〈〉(技術or天与/2/恋愛+1)
〈〉(技術/1/恋愛+4・FL後使用不可)
〈〉(天与/2/恋愛+4・FL前使用不可)

【設定】





【想定セリフ】






(以下のデータはCST:basic−style−SYS Ver1.40のものを使用:2003/11/15)

 
組織: 修道会
特殊ルール: 「セイクリッドブレス」
       「セイクリッドブレス」は判定の前に宣言する必要がある。
       また、この効果は、きゅんかるまに判定ダイスを増やせる判定にしか効果が無い。
       判定の際、あたかもきゅんかるまをつかったかのようにダイスを1個余分に振ることができる。
       この効果は、きゅんかるま消費によるダイス増加と重複するが、合計で+3個までしかダイスを増やすことは出来ない。
       また一回の判定に「セイクリッドブレス」は一回しか使用することが出来ない。
       この効果はセッション中、何回でも使用できるが、使った回数により以下の副作用が発生する。
       1回目:副作用は発生しない。
       2回目:現在のときめき墓穴分、自分のDPが上昇する。
       3回目:1d6だけ自分のLPが上昇する。
       4回目:現在のときめき墓穴分、自分ののLPが上昇する。
       5回目以降:1d6だけ自分のLPが上昇する。兄の自分に対するLPが1d6低下する。

組織: 修道会・月の智慧派
特殊ルール: 「擬態」
       自分の属する三つ以外のクラスからひとつの妹術を習得してよい。
       ただし、妹術の制限数9には従う。判定は通常通りに行う事。

組織: World Woman War 略称:3W
特殊ルール: 「偽りの横顔」
       三つのクラスのうち、二つを「表の顔」とし、もうひとつを「真の顔」とする。
       「真の顔」に属する妹術は「真の顔」がばれてしまうまで使うことは出来ないが、
       「表の顔」がもつ妹術2つを選んで、使用回数を2倍にする。
       PCのDPが20を超えた場合、何らかのドジをふんだイベントが発生し、
       「表の顔」がばれてしまう。(マスター主導イベント)
       このせいでお兄ちゃんのLPが最大で−2d6される。(GM裁量)

組織: サオトメ機関
特殊ルール: 「必殺技」
       妹術をひとつ選択し、威力に+〈(5−選んだ妹術使用回数)/2(切り上げ)〉
       することが出来る。

組織: シャンタオ・コープ
特殊ルール: 「コネクション」
       セッション中それまでに出てきたお兄ちゃんを除くNPCの誰でも
       「実はシャンタオ・コープの関係者だった」と宣言することが出来る。
       この宣言は[幕間]に行われる。
       GMは難易度の高い要求は却下、または天与ロールを要求してもよい。
       また、ゲーム開始時にきゅんかるまを1で開始することが出来る。

組織: 恋愛赤軍萌々派
特殊ルール: 「お祭り宣言」
       「お祭り宣言」は自分がシーンPLのシーン直前の幕間に宣言を行うことが出来る。
       この宣言を行うと、次のシーンは乱入自由のシーンとなり、他のPCも自由に参加できるようになる。
       PL、GMはそのようにシーンを演出することが求められる。
       さらに、宣言した恋愛赤軍萌々派は以下の効果を得る。
       1)即座にきゅんかるまが1回復する。
       2)次のシーンにおいて、「さらに追加攻撃」を宣言できる。
       「さらに追加攻撃」は4回目の攻撃であり、きゅんかるま1の消費を必要とする。

組織: 世界論考
特殊ルール: 「シンパシックウェーブ」
       自らがシーンプレイヤーである場合に限り、1シーンにつき1回、
       きゅんかるま1点増加するごとに義兄のDP3点を無条件に増やす事が出来る。
       この方法にはきゅんかるま3点まで使うことが出来る。
       これは萌え攻撃の回数制限には含まれない。

組織: エメラルドピース
特殊ルール: 「ガーディアンシスター」
       登場判定時、シーンプレイヤー側の妨害きゅんかるまを1つだけ無効化する。
       たとえば、妨害のきゅんかるまを2点、シーンプレイヤーが投入した場合でも1点分の効果しか発揮しない。
       しかし、妨害のきゅんかるまを一個も投入していない場合でも、
       本人がきゅんかるまを使ったようなダイス増加は起こらない。

組織: 未確認組織
特殊ルール: 「違法薬品」
       以下のうちひとつを得る。アイテムはプレイ開始前に選ばなければならない。
       a)精神安定剤:自分のDPを4ポイント低下させる。[幕間に使用]
       b)興奮剤:指定したPCのDPを6増加させる。[幕間に使用]
       c)誘導剤:指定したPCのきゅんかるまを2増加させる。[幕間に使用]
       d)被暗示剤:次のシーン、兄はすべてのLPダメージに+1で効果を受ける。
         [幕間に使用]

組織: S型因子保持者
特殊ルール: 「Eエフェクト」
       幕間に使用を宣言する。
       『S型因子』のエンハンス効果により、1シーンの間、すべてのきゅんかるまを使う判定に、
       あたかもきゅんかるまをつかったかのように+1個のダイスを振ることができる。
       さらに通常のきゅんかるまを使用してもかまわないが、合計で3つまでの使用制限はまもらなければならない。
       この効果は本人にしか影響がないが、他の存在には以下の効果が適用される。
       兄:即座に兄かるま2点をえる。
       他PC:シーンに出る場合には何の効果も得ないが、出ない場合は通常の2に加え、
       さらに1点のきゅんかるまを回復する。

       また、PCのDPが20を超えた場合、PCは不思議な胸の疼きと共に、
       このまま恋が進行すると兄も自分も高い確率で死亡することを知る。
       実際の知る内容、展開、結末はGMに一任する。




(以下のデータはCST:basic−style−SYS Ver1.40のものを使用:2003/11/15)

 
愚者/ドジっ娘
《ホントの気持ち》: 自分の感情ロール時[ロール前に使用を宣言]、
           ダイスの目を2つまで自由に変更できる。
           《秘蹟:ゆうこときけって》と打ち消しあう。
魔術師/技術者
《任せて!》: 自分の技術ロール時[ロール前に使用を宣言]、
        ダイスの目を2つまで自由に変更できる。
        《秘蹟:うにゃにゃにゃぁ》と打ち消しあう。
女祭/メイド
《私の役目ですね》: 1シーンの間、自分が行うすべての技術ロールの達成度に+2できる。
           [幕間に使用]
女帝/癒し系
《甘えてください》: 1シーンの間、自分が行うすべての肉体ロールの達成度に+2できる。
           [幕間に使用]
皇帝/高貴
《遠慮していただきます》: 指名した該当PCは、2シーンの間登場判定に−3修正をうける。
              [幕間に使用]
法王/チャネリング
《見える、聞こえる》: 自分の天与ロール時[ロール前に使用を宣言]、
           ダイスの目を2つまで自由に変更できる。
           《秘蹟:そんなのずるいで!》と打ち消しあう。
恋人/リリカル
《甘い雰囲気》: 1シーンの間、[恋愛]属性の萌え攻撃ダメージを全て+2出来る。
         (コンボであっても全体で+2)
         しかし兄の側からの[恋愛]属性の萌え攻撃ダメージを全てにも
         +1が追加される。[幕間に使用]
戦車/ボーイッシュ
《ゆうこときけって》: PCもしくはNPCの感情ロールのダイスすべてを1にする。
            [ロールの結果を見て使用を判断できる]
            《秘蹟:ホントの気持ち》と打ち消しあう。
力/ケモノっ娘
《うにゃにゃにゃぁ》: PCもしくはNPCの技術ロールのダイスすべてを1にする。
            [ロールの結果を見て使用を判断できる]
            《秘蹟:任せて!》と打ち消しあう。
隠者/一匹狼
《思いをはせる》: 舞台裏からおにいちゃんを攻撃できる。
            この攻撃はおにいちゃんの回想として扱われるわれるが、擬似シーンでありシーンではない。
            (きゅんかるまの回復はなく、シーンに効果のある秘蹟の効果もない)
          [幕間に使用]
運命の輪/来訪者
《お行儀よくして!》: 1シーンの間、自分以外のPCはすべての萌え攻撃のロールの
            達成値に−2ペナルティ。
            [幕間に使用]
正義/委員長
《不純なのは許しません!》: 1シーンの間、自分以外のすべてのPCの「恋愛」属性の
               妹術のダメージは2低下してしまう。
               低下したダメージからさらに兄の恋愛防御が引かれることに注意。
               [幕間に使用]
吊し人/人間不信
《一回だけのお願い》: 自分が行う一回の萌え攻撃だけダメージに+3できる。
            [ダメージ決定後に使用可能]
死神/過去の旅人
《それはダメです!》: PCもしくはNPCの肉体ロールのダイスすべてを1にする。
            [ロールの結果を見て使用を判断できる]
            《秘蹟:気持ちいいよ?》と打ち消しあう。
節制/関西 《そんなのずるいで!》: PCもしくはNPCの天与ロールのダイスすべてを1にする。
             [ロールの結果を見て使用を判断できる]
             《秘蹟:見える、聞こえる》と打ち消しあう。
悪魔/ギャル
《気持ちいいよ?》: 自分の肉体ロール時[ロール前に使用を宣言]、
           ダイスの目を2つまで自由に変更できる。
           《秘蹟:それはダメです!》と打ち消しあう。
塔/病弱
《今だけは私のもの》: 自分以外のPCは、1シーンの間登場判定に−3修正をうける。
            この秘蹟はクライマックスでは使用できない。
            [幕間に使用]
星/無邪気
《あのね、あのねっ!》: 1シーンの間、[好奇]属性の萌え攻撃ダメージを全て+2できる。
             (コンボであっても全体で+2)
             [幕間に使用]
月/コンビ
《えへ、どっちだ?》: 直前に行われたお兄ちゃんからの萌え攻撃を無効化する。
太陽/外人
《身振り手振り》: 1シーンの間、自分が行うすべての感情ロールの達成度に+2できる。
          [幕間に使用]
審判/ロボ
《リミットカット》: 1シーンの間、自分が行うすべての天与ロールの達成度に+2できる。
           [幕間に使用]
世界/実妹
《私、本当は!》: 一回の攻撃だけ、兄の[恋愛防御]をどきどきテーブルで見て、1段階低いものとして扱える。


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